みんなのレビューと感想「外科医エリーゼ」(ネタバレ非表示)(2ページ目)

  • 完結
  • 30話無料/毎日無料で80話まで(2026/07/25 11:59まで)

みんなの評価

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4.3 評価:4.3 3,280件
評価5 49% 1,609
評価4 33% 1,087
評価3 14% 455
評価2 3% 96
評価1 1% 33

気になるワードのレビューを読む

11 - 20件目/全3,280件

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  1. 評価:3.000 3.0

    設定が…

    医療漫画?と言っていいのかわかりませんが、今の時代の医療が転生先でも器具とか薬とか都合のいい部分は合致して可能にしているところが、変な感じがします。

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    アニメを見ていたので

    ネタバレ レビューを表示する

    期待して漫画版を読み始めました!
    ところどころ不思議な点もある内容ですが
    (見習生が本で読んだ知識のみでいきなり手術はじめちゃう)
    楽しめます!

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    面白い!

    無料分いっきに読んでしまった。はまってしまいました。殿下の不器用なとこにキュンとしてしまう。続きが気になる。

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    ツンデレ皇太子大好き!

    現世ではワガママで、したい放題の侯爵令嬢エリーゼ。そんな彼女は未来から転生してきた外科医。

    しかしそんな彼女は「転生する前は」大好きだった皇太子の花嫁候補だった。

    中身が入れ替わり、今はそんな気が全くないエリーゼ。賢くも愛らしい医者候補ローゼ(仮名)として病院で見習いとして働くことになる。

    実際は実務を生かして国一番の天才医者として見なされるようなる。

    そしてついにきた皇太子の誕生日、ここで将来の皇太子妃の名が発表される(らしい)。

    ここまで一気に30話読みました。明日から1話ずつですが楽しみです。

    皇太子妃殿下になるのか、それとも外科医としての人生を選ぶのか、楽しみ。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    エリーゼが本当にかっこよくて、努力家なところが素敵でした!医療シーンも緊張感があり、面白かったし、ただの恋愛作品じゃないところが好きですっ
    リンデンとの関係もめっちゃ見どころです!!

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    しあわせになってほしい

    今までにいろんな危機を乗り越えて、ようやく距離が縮まるのかなと期待しています。それと同時に昔の医療はどんな感じだったんだろうと思いながら次を楽しみにしています。おてんばだけど肝が座っているキャラクターが好きです。

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    アニメから来た

    うんうん
    アニメでも見たけどやっぱりすれ違い
    もどかしいワタワタ
    でもたまにイチャイチャが見れるの最高!、

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    医療系異世界ファンタジー!

    ネタバレ レビューを表示する

    地球の歴史上イベントと近代医療の歴史を元ネタにしている所が面白い。

    歴史上のイベントはクリミア戦争前の19世紀半ば、近代医療レベルとしては19世紀から20世紀初頭。

    地球の歴史上イベント・近代医療レベルの歴史は、物語とは双方に多少ズレがある所が異世界ファンタジーなのだろう。
    具体的に言うと、クリミア戦争時点ではレントゲンや抗生物質はなかったはずだけれど、すでにある所とか。でも、100年くらいのズレなので、物語上そんなに問題でもない。

    地球の医学の歴史は、古代ギリシャのヒポクラテスから2000年以上ずーっと対症療法を基本としていたことを考えると、19世紀前後の医学発展のスピードは凄まじい。
    地球における近代医療の発展スピードは、異世界ファンタジーレベル。そういう視点で地球の医学の発展を顧みるという意味でも面白い。

    元ネタとしては
    ・ブリチア帝国:19世紀の大英帝国(イギリス)がモデルと思われる。首都はロンドだし。ブリチアの名は、ヴィクトリア時代と、ブリテン島の合成?
    ・首都ロンド:ロンドンがモデルだろう。ただし、地球でロンドンでのペスト大流行で10万人死んだのは17世紀なので、物語上とはちょっと時代がズレている感じ。
    ・フランソエン共和国:物語上ではちょっと前に王政から共和制に移行していて、クリミア戦争に参加している点から、モデルはフランスっぽい。
    ・大錬金術師フレミング:たぶん、抗生物質ペニシリンを発見したフレミングがモデル。
    ・グラハム伯爵:たぶん、糖尿病の透析治療の先鞭をつけたグレィアム博士がモデル。英語の発音だとグレィアムだが、Grahamはローマ字読みならグラハムだし。

    ちょっとややこしいのが、舞台のモデルは19世紀イギリスっぽいのに、王家の名前がロマノフ。地球のクリミア戦争の相手だったロシアは当時ロマノフ王朝だったので、混同しやすいかもしれない。王家の名前に流用されているだけで、物語上ロシアはあまり関係ないと思う。

    近代医学以前、四体液説がずっと主流だったことを考えると、19世紀の近代医学インパクトはエリーゼ級だったのでは?と思うので、そこが一番面白いかも。

    by Ivor
    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    転生3度目!! うまっ、

    転生3度目で天才外科医!! 笑笑
    よくできた人を"あの人、人生2回目じゃない!?"と褒め言葉を言ったりするが、すでに同じような苦い経験していて、それをすんなりと 解決する力があったりするのはやはり本当に2度目の人生なのでは、とかと思ってしまう。こういう転生物語を好きな人は、現実逃避をしているとどっかのサイトに書かれていたが、実際のところは経験とは、またはひどい経験だとしてもすごく大事な今後の未来ために参考になることだ!と教えているようにも見える。こういう漫画はやはりためになるなと思う。

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  10. 評価:5.000 5.0

    面白い

    可愛いヒロインとかっこいい展開が好きです。続きもとっても気になってどうなっていくのかワクワクしています

    • 0

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