ワンダンス

ワンダンス
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作家
ジャンル
青年漫画
出版社
講談社
レーベル
アフタヌーン
配信話数
159話まで配信中
配信巻数
15巻まで配信中
タグ

「講談社春のマンガまつり2026」対象作品! ※2026年5月12日(火)23:59まで

  • 1~36話無料(2026/02/12 10:00まで)
  • 1~3巻無料(2026/02/06 0:00まで)

あらすじ

自分の気持ちを抑えて、周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)。そんな彼が惹かれたのは、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)。彼女と一緒に踊るために、未経験のダンスに挑む! 部活、勉強、就職、友達、恋愛。必要なことって何?無駄なことやってどうなるの?いやいや、君の青春は、自由に踊って全然いいんだ。2人が挑むフリースタイルなダンスと恋!

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みんなのレビュー

  1. 評価:4.000 4.0

    何も考えなくていい

    多分10巻くらいまで読んだ
    途中やけど面白かった
    読んだところは
    ダンス部→コンテスト→バトル→夏休みくらいまで

    ダンス中ってマジで何も考えてないと思う
    考えたらズレるし音が聴けない
    カボは吃音症で喋るのが苦手でダンスは喋らなくても良いと知りワンダが天才過ぎてどんどんハマっていく
    周りの友達も最初はクソか?と思ったけど段々そんな子じゃないのが良かった
    カボは周りの友達に恵まれてると思った
    ダンス部の先輩達もめっちゃ良いやつばっかやし
    喋らなくても良い職業と思ってたけどそんな事ないと気付くw
    カボは元々優しい性格の良い子やけどダンスを通じてどんどん貪欲になってワンダの事が好きで尊敬しててどんどん光って欲しいと思う反面負けたくないと対抗心が芽生えるがそれもすぐしぼむw
    ダンスは才能って絶対いるのがよくわかる
    もちろん努力も大事やけど耳が良いとか天性やんと思う。鍛えれるのかな?
    初めて聴く曲の細部まで拾えないよ
    カボとワンダの2人の恋はどー転ぶのかな?
    恩と伊祈も気になる。
    青春って良いね!

    • 9
  2. 評価:5.000 5.0

    作者の表現力も素晴らしい

    吃音ってこんな感じとか、ダンスのニュアンスとか、経験したことのない人にも明確に伝わるような解説みたいなのが、本当良いタイミングで漫画のキャラクターの気持ちや背景含めて作品の流れの1つとしてキャラクターの言葉としてなされているので、そういうのも読み手への配慮が感じられて良い。
    しっかりと調べて作り込まれててよりリアルな感じで読み進められる。

    とにかく気持ちよくハマれる!
    読んでて、人生折り返し地点のおばちゃんは心が洗われる感覚だよ。

    • 4
  3. 評価:5.000 5.0

    少年漫画っぽくていいですね

    ブルー〜とか、青の〜とか、そういったタイトルのものでよくあるような青春学園物語ですね。王道で安心して読めます。こういった安心して毎日読めるものが、電子で毎日無料であると、日々のモチベーションになるし、嬉しい。一日のうち、ほんの少し、5分程度の時間ですが、中年のしがらみで張り詰めた気持ちをほぐすことができて、助かります。作者さん、ありがとう!

    • 4
  4. 評価:5.000 5.0

    無音で音を表現する漫画

    みなさんお気づきですか?

    ダンスという音、動きを表現するためにこの漫画は音を使ってないんですよね
    練習風景ではダンッとかドンッとか多少あってもコンテストやダンスバトルなど本番に入ると曲中の擬音が一切ない
    あるのは〝線〟のみ

    聴覚ではなく視覚ですごさを表現してるんです
    (漫画だからどちらも視覚から入る情報ですが)

    声に不安のあるカボとどこか通じるものがありますね

    それと人物を綺麗に描こうとしていない
    日常シーンでの立ち姿は普通ですよ
    ダンスシーンに入ると枠にはめた動きで描くのではなく、人体の関節可動域や直線曲線をあえて無視してるんです
    あえて人体に可能な動きを無視して描くことによって技術の凄さや流れるような体の動きを描いてダンスを表現、踊ってるときの体の流れや時間の流れを表現している


    ダンスというジャンルではありませんがこういった表現手法をする漫画に出会ったことがあります

    演技漫画「アクタージュ」です

    ワンダンスもアクタージュも、どちらも同じテクニックで描かれていてどちらもアニメ化していますね


    アニメ化といえばアニメは実際に音声がつけられるので漫画ほどの表現テクニックが必要ないのですが
    ワンダンスは断然、漫画の方が凄いです

    最近のアニメはCG技術でより滑らかな動きができるようになりました
    確かにキャラは上手に踊ってるのですが、漫画ほどの迫力や圧巻さはないんですよね

    先週放送されたコンテスト本番シーンですが、音をつけたことによって逆に凄さが薄れてしまった
    内心(え?あの迫力で凄かったのがこんなゆるい曲でゆるいダンスだったの?まあ原曲使えないから仕方ないが)と思ってしまいました

    音をつけたことによってありきたりな世界になってしまった
    【音のない世界で音を表現する】のが、この漫画の凄さです

    • 2
  5. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    とりあえず23話まで。
    主人公・カボくんが吃音症という設定は必要なのか?とも思いましたが、吃音症ゆえ上手く言えない、伝えられないもどかしさと、この作品の軸であるダンス・表現でしか伝えられない自身というのと上手くマッチングしているようにも思いました。カポくんのリズムの取り方をドリブルで表現してあるのも面白いです。点と点が線になり、面になり、立体になる、そういうダンスの過程が見えるようで面白いです。

    by yamanen
    • 2

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