みんなのレビューと感想「夫は私の夫じゃない」(ネタバレ非表示)

  • 完結
  • 2話無料/毎日無料で64話まで(2026/06/22 11:59まで)

みんなの評価

レビューを書く
2.9 評価:2.9 1,805件
評価5 8% 144
評価4 15% 274
評価3 44% 803
評価2 25% 445
評価1 8% 139

気になるワードのレビューを読む

1 - 10件目/全1,805件

Loading

  1. 評価:4.000 4.0

    NEW
    無料の所まで

    男がちょっと、、と思う部分がありながら
    見てました読む人によってはハマる人もいると思います!!
    1度読んでみてください

    • 0
  2. 評価:2.000 2.0

    NEW
    こわかった

    ネタバレ レビューを表示する

    こんな男性、本当にいそうで、怖かったです
    でも、おばさまも怖かったです
    二人そろった怖い方々でした
    この二人に救われた女性もいるかもでしょう

    女性の方々、物語の中ですが幸せならいいです

    • 0
  3. 評価:2.000 2.0

    NEW

    ネタバレ レビューを表示する

    最後まで読みましたが、期待外れ。
    もっと制裁が下るのかと思ってましたが、なんか樺澤家の先祖が悪いって感じで終わった。

    • 0
  4. 評価:2.000 2.0

    ピーク

    ネタバレ レビューを表示する

    クライマックスはサムネという印象。あらイケメン、と思い読み始めたわけですが、サイコパス系にしては馬脚が現れるのが早すぎ

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    ストーリーが残酷過ぎて怖い。
    目的の為なら手段を選ばない犯罪の一種。
    その手段をまだ引き継ぐ者が現れてる事が恐怖でしかない。残酷すぎる!

    by tknad
    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    自分勝手人間コワイ

    自分の遺伝子は凄いから子孫をたくさん残さなきゃって叔母さんから洗脳されて。
    自分が納得した女性を抱いては妊娠させて。
    次々にマッチングアプリでまた相手をどんどん探し出して。
    全員自分の子供だと認知する訳⁉️
    相手の女性にはそれぞれ違う名前と職業を名乗って。
    本当に愛してるのは叔母さんらしい。
    復讐しようって話も出てるけど本人は子供さえいればいいんじゃ。

    • 0
  7. 評価:1.000 1.0

    怖すぎる

    卓也さんて何考えてるんだか・・
    あまりに怖すぎて、ドン引きして
    しまいました。
    卓也さんのような人が実在すると
    したならば、慰謝料たっぷりもらって
    二度と同じこと繰り返さないよう
    たっぷりと法的手段を使って
    懲らしめてやるわ!
    女性を馬鹿にしすぎてる。
    漫画とはいえ、腹が立って仕方ない。

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    無料で最終話の64話まで読ませていただきました。
    読み始めは不倫ものかと思ったので、想像してなかった展開でした。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    可哀想

    ネタバレ レビューを表示する

    小さい時の育てられかたで 自分の優秀な遺伝子を一杯残すために 大勢の女性を妊娠させたり 義母と関係を持ったりと 気持ちが悪い この男性はどんな女性が現れても正気にはなれないのか 優秀でイケメンなのにもったいない 早く真っ当な道に戻ってほしい!

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    前に52話迄、今回ラスト7話読みました。

    ネタバレ レビューを表示する

    謎の男マサヤ、
    世界中に、先ずは日本全国に自分の遺伝子をばらまきたい!?
    女の人達(達なので複数が)妊娠してゆく・・・

    前に52話まで読み、今回6月22日11時59分まで全話無料とあり、ひとまずラスト7話を読みました。

    お話の始まり。
    タクヤ名乗るマサヤは弁護士で研究員を妊娠させ、婚約か結婚前提かによりタクヤ宅にて同居生活。
    研究員の大学時代の女友達(北海道出身)が「北海道の女友達が結婚した」と見せてくれた画像に写る男がマサヤで驚く研究員。生まれる子どもは雪という名前だそう、雪・・・そういえばタクヤ宅の日本地図に・・・とモヤモヤする研究員。
    それぞれがマサヤとの子を妊娠?
    その後もマサヤは遺伝子バラマキ活動励行。

    その後、
    マサヤは社長として登場する。
    遺伝子ばらまき活動も続行により、新たに他の女性も妊娠?
    マサヤ案件を追っていた女性記者、森林の中で迷子になる。この先私有地の表示ある道を進んでいくとマサヤ父子が住む邸宅が。
    (ここまで52話あたり)

    ラスト7話分。
    遺伝子バラマキは、マサヤの意思によるものだけではなく、マサヤの叔母であるマキコの意志によるものであった。
    思想の大元はマサヤの祖父、マキコの父ではあるが。
    遺伝子バラマキは、女性とマサヤの子という方法と、マキコとマサヤの受精卵が使われるという方法の2種で、森の中の邸宅では後者が行われていた。そして女性記者が邸宅を訪れた頃のマサヤは遺伝子バラマキ活動を控えるようになった。
    息子の郷君が、心変わりしてしまったパパはもうダメだ、自分がマキコさんの意志を継がねば!といった発言をしていたことと、女性に声掛けていますため、父親マサヤに代わり第2章へ!といった含みを持たせて完話。

    郷君はともかく、響君って登場した意味あったのかな?
    そしてマサヤとマキコの受精卵って、漫画とはいえ遺伝子濃すぎるのでは。

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー