みんなのレビューと感想「不浄を拭うひと(分冊版)」(ネタバレ非表示)(442ページ目)

不浄を拭うひと(分冊版) UP
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作家
沖田×華(プロフ付) 天池康夫
配信話数
89話まで配信中
配信巻数
41巻まで配信中
  • 26話無料/毎日無料で70話まで(2026/06/03 11:59まで)
  • 1巻無料(2026/03/26 0:00まで)

みんなの評価

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4.2 評価:4.2 12,146件
評価5 45% 5,454
評価4 37% 4,502
評価3 16% 1,888
評価2 2% 229
評価1 1% 73
4,411 - 4,420件目/全5,454件

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  1. 評価:5.000 5.0

    興味深い。

    最高の漫画。興味深く、読んでいて飽きない。こんな仕事もあるのか、と大変勉強になりました。
    そして、考えさせられる漫画でしたね。
    購入して良かったです。

    by 匿名希望
    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    興味深い

    ネタバレ レビューを表示する

    広告から飛んできました。
    とても身近には考えられないような職種に焦点をあてていて、興味が湧き購入。
    沖田先生のゆるいイラストが怖さを感じさせないだろうと油断していましたが、結構ぞっとするシーンもあり、ハラハラしながら読み進めています。短編で、続き物では無いのですが、すぐに次のお話が読みたくなります!そして、亡くなった人の気持ちや、背景を考えて片付けていく感じはとても素敵でした。

    by 匿名希望
    • 1
  3. 評価:5.000 5.0

    しらなかった世界

    しらなかった世界です。なんだか色々と勉強になりました。わたしならきっとごはんたべられないとおもいました。

    by 匿名希望
    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    特殊清掃のお仕事のお話。
    沖田×華さんだからこそ描ける漫画ですね。
    内容は読んでいてグロく辛いことが多いですが、この作者さんの絵だからこそなんと読めます。
    勉強させていただきました。

    by 匿名希望
    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    読んで良かった。

    ネタバレ レビューを表示する

    色々なサイトで見かける『風呂場の壁に張貼り付いてる手袋?』『現場に落ちていたカツラ?』までは想像がつきました。
    でも、まさか床にコロンと転がっていた丸い物体が目玉だとは…。仰天しました。この軽いほんわかした絵柄と主人公の柔らかい性格でなければとても読み進めなかったでしょう。
    そしめホテル清掃するはめになったあのお客様の死に様がどちらもとてもショッキングでした。このライトな書き方でも相当衝撃的で、広告バナーではうまく隠していたんだなあ、まさか見えてないところが血まみれだなんて思わなかったよ、と感心しました。
    必ず必要な、でも人がやりたがらない大切なお仕事です。タブーな世界を垣間見ることができ、ほんとうに良かったです。

    • 2
  6. 評価:5.000 5.0

    とても興味深くて、現代社会にはなくてはならないお仕事ですね。
    主人公が霊感持ち、という設定のせいか、恐怖心が優っていたんですが、読み進めるうちに、その体質も理解できるような気待ちになってきました。
    こういう時代について、ほんとに考えさせられます。

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    自分も霊感があったので怖すぎます

    このような仕事があることを初めて知りました。
    私はもう霊感に目覚めたくないので、続きを読めません。
    同情の気持ちとかは絶対に持たないようにしようと、再確認できました。

    by 匿名希望
    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    がるちゃんから何度も広告がでてたのでクリック。なかなか知ることができない仕事事情。興味がそそられるばかりです。

    by 匿名希望
    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    うーん

    広告につられて読んでみて、こんなお仕事もあるんだ大変だなぁとは思って勉強にはなるけど、怖いもの見たさで読み始めたから少しガッカリ

    by 匿名希望
    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    容赦ない現実

    ある作品を読んで特殊清掃の仕事に興味がわき、最終的にはそういった仕事に就けたらと考えていました。

    今作品でかなりリアルな視点から特殊清掃の仕事というものを見てさすがにたじろぐ思いです、人は死んだらこうなるということ、突然に死は訪れるということ、遺品から垣間見える故人の人生、決して他人には見せられない、見られたくなかったであろう秘めた部分までも、全て他人に清掃、処分して貰わねばならないという…一人で突如として逝かなければならないというだけでも悲惨なのに、人生の終わりはかくも酷なものかと。

    こうも次から次へと目にする容赦ない現実の数々に果たして自分なら正気を保てるのだろうかと考えてしまいました。

    事実に基づくエピソードの凄まじいこと、人間の体ってそうなるんだ…と初めて知る内容があまりにエグい。沖田さんのかわいらしい作画でかなりマイルドなタッチになっているとはいえ、大抵の人間には耐え難いでしょう。

    しかしそんなトラウマものの現実と向き合い粛々と不浄を拭い続ける人達がいるというのもまた現実であり。

    誰かがやらねばならない仕事、というものは世の中に必ずあり、その人達のお陰で空間は日常を取り戻す。

    打ちのめされたと同時に特殊清掃員の方々には頭が下がるばかりです。素晴らしい作品をありがとうございます。

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