みんなのレビューと感想「青の花 器の森」(ネタバレ非表示)

  • 完結
青の花 器の森
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作家
配信話数
全101話完結
配信巻数
全10巻完結
  • 11話無料/毎日無料で31話まで(2026/03/18 11:59まで)

みんなの評価

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4.5 評価:4.5 893件
評価5 60% 538
評価4 28% 254
評価3 9% 84
評価2 2% 14
評価1 0% 3

気になるワードのレビューを読む

1 - 10件目/全893件

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  1. 評価:4.000 4.0

    NEW
    陶芸の恋

    陶芸をお仕事にしている2人が出会います。焼き物のことが分かって、器好きにはもってこいのお話です。不器用な大人の恋は読んでて共感もてます

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    NEW
    焼き物の世界

    なんだろう恋愛てわけでもなく、焼き物という世界で日常を描いている…みたいな。実際こんな感じの風景があるのかなと思わせる。ついつい読んでしまう作品です。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    私は無地が好き

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    なんだけど、
    だんだん2人の心が近づいてきて
    面白くなってきました

    青子は地元生まれ地元育ちで
    分業基本の焼き物の町で
    名もない絵付け職人として生きていきたい
    と言ってるけど
    作家としての野心はなくて
    そういう気持ちで作っている人もたくさんいるんだ
    というのが新鮮でした

    私としてはぜひ作家を志して欲しい
    と思ってしまいますがどうなるか

    基本無地の器好きだけど
    古伊万里とか好きなので
    古い作品とかの話も出てきたらいいなぁ

    絵はわりとあっさり目で
    センスがよくて好き
    続きが気になります

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    面白い

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    無料分読みました。めちゃくちゃ続きが読みたいです。絵が上手なのと、登場人物達がこういう人いるなぁという感じでリアル、そして淡々とお話は進むけど、知らない世界を垣間見れたり、器を作る二人が正反対ながらも支えあえているのが良いなと思う。

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    器に詳しくなる

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    器好きです。波佐見が舞台で面白く読んでます。焼き物ってこんなふうに作られるんですね。波佐見の町に行ったらほんとに青子ちゃんがいそうです。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    ネタバレ レビューを表示する

    この作品を読んで、波佐見焼を知りました
    それぞれの工程は別の人が行ってるとか
    色々勉強になりました
    最後はハッピーエンドよかった

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    爽やかな陶芸

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    陶芸の世界が中心的になっているのかな、爽やかな、さっぱりとした彼女がきにいりました。これからどうなるのかな?

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    波佐見焼の器が欲しくなります

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    長崎県の波佐見焼が元々好きでしたが、これを題材にした漫画があるなんてワクワクしました。テレビで芸能人が勧めていただけあり、人間ドラマと恋愛、伝統工芸品が上手く表現された作品だと思います。

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    🌟🌟🌟の「お仕事物」作品😉👍❕

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    只今42話を拝読中です…😉

    センスの良いタイトル画面がお薦めに出てきたので
    読み始めましたが、絵柄・キャラ・ストーリーとも
    素晴らしい作品で、すぐ虜になりました😍

    舞台は長崎県波佐見町の波佐見焼窯元…

    ヒロインは青子さん👩(31)…マルめがねと
    奔放な髪型、こざっぱりした服装に、今時の
    躍動的な「職人」スタイルを感じさせてくれます…😉

    青子さんは祖父母の代からここ波佐見で窯業に
    携わっている、まさに陶器一家で育ちました

    デザインを学んでいたことから、主に「絵付職人」
    として、日々お仕事に邁進しています

    そんなある日、窯元を1人の青年が訪ねて来ます
    この長身・イケメン、しかし寡黙・人嫌いな男性こそ
    青子に多大なインスピレーションを与えることになる
    龍生さん(27)でした…

    彼、フィンランドからやって来ましたが、
    過去に向こうで何かあり、訳ありの様子…
    徹底的に「造形」にこだわり、その腕前は
    すぐに窯元の職人達に一目置かれる存在に…

    しかし造形に拘る余り、絵付・色付、量産化に対し
    否定的で、ことあるごとに絵付職人の青子達と
    衝突します…

    しかし女社長さんの懐の深さ、青子のセンス・情熱を
    目の当たりにし、そして波佐見焼に携わる職人達の
    レベルの高さに自分の頑なさを悟り、徐々に皆と
    打ち解けていきます…

    実は彼、フィンランドで釉薬担当の相棒…春馬さんを
    窯の事故で失ってココロに深い傷をおっており、
    それが無着色に回帰させてる大きな原因でした…

    しかしインスピレーション豊かな青子と出逢い、
    彼女とならコンビを組める❕と思うようになりました

    一方の青子さんも3年前、手痛い失恋💔を経験、
    そのトラウマからやっと脱け出せかけたところでした

    ところがそこへ元カレが現れ…
    この件は腹立たしいので敢えて書きません…😨😱😠

    しかし結果として、この出来事が青子と龍生の絆を深め、
    そしてお互いの恋心を目覚めさせることとなります…
    青子は鈍すぎて回りも読者もちょいイライラしますが(笑)

    強力タッグを組んだ2人は社内コンペ優勝➡量産化、
    展示用一点モノ作製に注力、公私ともにお互いに
    なくてはならない存在になっていきます…😉💖💕
    この先の淡い愛の進展にも目が離せません…

    ここまで長々としたコメにお付合い下さった皆様に
    改めてお礼を申し上げます…

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    ネタバレ レビューを表示する

    無料分31話まで読みました。
    『狼の娘』を読んでいたので、同じ作者さんのこちらの作品も読んでみました。
    波佐見焼の窯元を舞台にした作品との事、焼物は全然詳しくないけど身近な物なので、こうやって作られていくんだなとストーリーの本筋とは全然関係ないですが勉強になりました。
    お互いに辛い過去がある青子と龍生が、反発しながらもゆっくりと徐々に惹かれ合っていく様子がなかなか良いです。
    登場人物はみんないい人だけど、唯一、青子の元カレ?の熊平、悪い人じゃないんだけど無意識に人を傷付けていく感じがどうも好きじゃないなー

    • 0

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