【ネタバレあり】はいからさんが通る 新装版のレビューと感想(9ページ目)
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- 配信話数
- 全96話完結
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- 全8巻完結
「講談社春のマンガまつり2026」対象作品! ※2026年5月12日(火)23:59まで
みんなの評価
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4.0
最初の方はラブコメ風味で女学生のファッションが袴にブーツスタイルだったり、デートで活動写真を見に行ったり、大正時代の空気に触れて楽しく読み進める感じです。少尉がロシア遠征に行くあたりからシリアスになっていき、クライマックスの関東大震災のシーンはハラハラドキドキ、ラストに大号泣でした。間違いなく名作です。
by 匿名希望-
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4.0
なつかしいです
子供の頃、TVで再放送のアニメを見た記憶があって読んでみました。たしかアニメは少尉がロシアで行方不明になったところで終わった気がします。完結したストーリーが読めたので満足です。
by chat sauvage-
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5.0
はじめての和紀先生の作品
表紙の矢絣の袴がとても素敵で日常で着たい⁉️なんてことを思い出しました。アニメも映画も楽しみました🎵またまた映像化しないかなー✨
by 匿名希望-
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4.0
ドラマチック
中学生の時にコミックをそろえて読んでいました。大正という昔なんだけど西洋文化が入っていてその世界観にドラマを感じていました。波乱の展開をへて最終回どっぷり感動したのをおぼえています。
今となっては、時代を感じる絵柄ですが味がありますね。懐かしい。少尉が本当にイケメンです。リメイクされていつの時代にも愛される作品だと思います。by しずく かえで-
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4.0
懐かしいし、大好きな作品でした。
実写されたのは見てないけど、アニメは見てて、少尉!という言葉もこの作品で覚えました。
終わりを見てないので、最後の方だけでも読みたいと思いますby 匿名希望-
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5.0
私が初めて買った単行本が多分はいからさんが通るだと思います。成長した今の年でもとても印象強い作品です。小さい頃ながらにアリサ等のライバルが現れて小尉と紅緒がなかなかうまくいかなくてこの先どうなるのだろうとヤキモキしていたのを思い出します。でも何十年もたった今でも印象に残る作品を作れるのって凄いなと思います。番外編で小尉と紅緒の赤ちゃんが登場した時はなんだか凄く嬉しかった記憶があります。気持ちが読んでいたあの頃に戻ります。
by 匿名希望-
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5.0
懐かしい
紅緒の女学校時代から話は始まります。
許嫁がすごくイケメンな忍。
彼が戦場に旅立ち永遠の別れに。
伊集院家を支えるため職業婦人となり
編集社へ勤める紅緒。
そこの編集長(女アレルギー)と結ばれるはずが挙式当日関東大震災に合う。
・・・
最終的に紅緒は好きな人と結ばれました。
(一応)ハッピーエンドかな。by 匿名希望-
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5.0
感動します。
懐かしい。本持ってました。紅緒さんと少尉の、なか実らない恋。冬星さんや、蘭丸の、実らない、切ない恋。関東大震災のくだりなんて、泣けました。
by 匿名希望-
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5.0
懐かしい〜
昔大好きで歌も覚えています。悲しい恋の結末、色んな登場人物が素敵に描かれています。ギャグ漫画の要素もあります
by 匿名希望-
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5.0
大正ロマン
大正時代。お転婆なハイカラさん紅緒と許嫁の陸軍少尉の恋物語。
紅緒の酒乱のせいで二人は離れ離れに。そして時代の波に飲まれていきます。
どんな状況でも一途に少尉を思う紅緒に涙したり、端々に散りばめられたギャグに笑ったり。いつ読んでも全く飽きません。by 匿名希望-
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