4.0
余命宣告されてる男女のラブストーリー。
自分の病気のことは告白しないヒロインがズルいようにも感じた。
押せ押せで先生に迫る姿が元気いっぱいで闘病姿との対比が悲しい。
大好きな人がお迎えに来てくれて良かったね、一花ちゃん。
-
0
6320位 ?
余命宣告されてる男女のラブストーリー。
自分の病気のことは告白しないヒロインがズルいようにも感じた。
押せ押せで先生に迫る姿が元気いっぱいで闘病姿との対比が悲しい。
大好きな人がお迎えに来てくれて良かったね、一花ちゃん。
けっこう最初から愛になってると思うんだけど、むりにあたためてる印象。
勘違いと自信のなさが遠回りさせてる。
女子高生の強みというかイケイケ感を出さないヒロインに好感はもてるけど、じれったいですね。
ヒーローの気持ちはよく描かれているので、安心して先が読めたことは良かったと思います。
愛情と狂気が見え隠れする啓弥の瞳にキュンとする。
一咲がひたすらかわいい。
かなりイチャイチャしてるのに一線は超えない二人に好感。
極道に残るかカタギになるかが今後の焦点ですかね。
一咲の覚悟も見届けたい。
女性キャラクターがみんな同じに見える。
作者さん独特の線使い、最後まで慣れなかった。
秘めたる恋心がどうなるか、いつオープンにするのか。
男の嫉妬は嫌だ。
めんどくさいけどココアのレシピは真似したい。
元カノのワンチャン狙いは恐怖。
ストーリーは面白く、不器用な大人の恋愛を最後まで楽しめました。
微妙な年齢の女子高生に惚れられた大人の男は神山さんのように振る舞えばいいんじゃないのか、
正解を見つけた気がする。
ゲーム脳の彼らしい発言が面白い。
従来通り男性の謙信を主役とした作品を書くこともできるのに女性説を採用したことに感服。
新しい戦国マンガが読めてうれしい。
虎と源十郎と宗謙の三角関係っぽい展開も良かった。
ダルマみたいな印象の信玄が男前でしたね。
14話、しはるちゃん松永さんカップルのプロポーズが読めます。
小学五年生になった双子ちゃんの日常はほっこり。
子供ならではのトラブルもあるけどそんなにハードじゃないです。
失恋したあおいくんに松永さんが何て言って諭すのか気になってますが続きが出ませんね。
どんな着地点でもいいので完結させてください。
汗と涙と線がもうちょっと少なければスッキリ読めるなぁ、と何度も思う。
どうしてもSWANと比較しちゃうので。
だけど潤平の成長を見届けたい、それだけです。
リアルに不幸な事件は起きているのに、村崎さんのお人柄や能力、周囲の反応を見ているとフィクションかと錯覚してしまう。
オカルトが過ぎる。
最愛のパートナーを突然失くしたら、気持ちの整理なんて簡単につかないのでしょう。
宗教的な供養じゃなく個人なりの供養の仕方の一つを見せてもらいました。
絵は苦手だったけどストーリーが面白かった。
本行くんの作家生命、アッチの事情、家主との偽装婚約等、ヒロインの背負うものがめんどくさすぎる。
ヒロインなのに自己評価が低い!とイライラしたけれど、同居人達との交流で過去のモヤモヤが晴れ、社会人としての自信もつけて成長していくヒロインをいつの間にか応援してました。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
束の間の一花