真由美が言えなかったモヤモヤを、おさむさんがスパーンと言語化してくれた。
羨ましいよなってストレートに寄り添ってくれた。
良い旦那さんだね。
蘭さんの気持ちも分かるし、真由美の気持ちも分かる。
難しい。
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10位 ?
真由美が言えなかったモヤモヤを、おさむさんがスパーンと言語化してくれた。
羨ましいよなってストレートに寄り添ってくれた。
良い旦那さんだね。
蘭さんの気持ちも分かるし、真由美の気持ちも分かる。
難しい。
いいね、ワクワクする
あぁ。ようやくつながった。
氷の始祖はその身がなくなっても海に存在し続けた。
で、お母さんを人魚から人間の姿に変え、その時にお母さんのお腹に宿った。
つまりナナリー(というかナナリーの中の人)が氷の始祖。
氷の始祖が会いたいと願ったのは、他の6人の始祖かな?
始祖はいないけど、始祖級の力を宿すロックマンと外国の騎士団(名前忘れた)が関係してくるのかな。
いいところで無料分終わり!気になるー!!!
具合悪いのは氷型の先輩?
不穏オブ不穏
隊長のファンみたいな子、24歳だったのか。
4歳差であれば、同級生がお子さまに見えるのは当たり前な気がする。
幼少期であればなおさら。
あのロックマンがちょっと感情的に。
それだけナナリーが心配なのよね。
ナナリー、すでに狙われているわ。
不穏。何かが起こる予感しかしない。。。
ニケは殿下が好きなのかー♡
貴族同士でないと結婚できないのね。。。
ナナリーは海の国の王女の娘だから身分はOK。
羽の生えたお馬さんの目が穏やかでかわいい。
この作者さんは動物の絵がとても美しいなと思う。
キースのペストクライブで何が起きたのか妄想が止まらない。
ちびロックマンがナナリーと過ごした時間、大人ロックマンはこの空間に存在していない(かつその間の記憶もない)ので、ちびロックマンが過去から来た(タイムスリップ)ではなく、ロックマンの時空だけが光の速さで逆回転した(ロックマンが短時間だけ子どもに戻った)のかな。
で、ちびロックマンが小箱を握りしめたまま、時空が光速で正回転したので、小箱はいま、ロックマンの実家にあるということ?
こう考えないと、2人が所長から小箱を受け取った時、ロックマンはすでにナナリーからもらった小箱を持っていたことになり、小箱が増えてしまうのよね。
あれこれ考察したいマンなので妄想が止まらない。
この余裕が若干鼻につくのはなんでだろう。
好みの問題?
「恋愛は割と得意」って自分から言えてしまう人だからなぁ。
得意ってなんだよ笑
はい、めんどくさいー
部長と社畜の恋はもどかしい(分冊版)
122話
第46話(2)