予想した「後出し孔明」とは違いました。
当人は本気で後悔してるだけの、ちょっと残念な人でしたね。
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172位 ?
予想した「後出し孔明」とは違いました。
当人は本気で後悔してるだけの、ちょっと残念な人でしたね。
この流れは予想外でした、同級生が良い子たちでホッとしました。
でも絶対このままでは済まないですよね。
ズバリ最大の敵は、背中から撃ってくる白石くんと見た!(ヒネクレすぎ?)
元カレはすでにクズを通り越して、狂気の犯罪者。
もうコイツはさっさと退場させましょう。
そして新たな障壁を登場させましょう。
例えば創さんに片思いする、狂気の女とか。
…やっぱり狂気かい!
京ことば、いらつく時には合わない。
こういう時は、やっぱり「べらんめえ」ですね。
「てやんでい、次から次から揉め事を持ち込むんじゃねえよ、こんちきしょうめ!」
サブタイトル『追想』の時点で、話が進まないのは覚悟していましたが…
神官長、まさかの「ドロンでござる」w
あと最後「スウェン殿下? ルーア?」
こらこら、ルーアは呼び捨てかい!
と思いましたが、そうか、ここから「この欠陥聖女が!」と続くのか。
いつものことながら、鏑木先生の主役回は脳内で『白い巨塔』テーマ曲が流れますw
奈良先生、劣等感だけの人生を一度きちんと振り返ったほうがいいですよ。
「そこは違う」で大流血させる(ブスッ!)、怖すぎるよ鄭賢妃w
と言いつつ、誰も死なない回があまりにも尊い。
うとうと。
どころか、しっかりヨダレ垂らして居眠り鄭賢妃、何と愛おしい!
早くも核心を突いてる網浜探偵ですが、とにかく生来の怠け者。
事件解決には相当な時間がかかると思われます。
でもズボラな割には、ちゃんと蚊帳を吊るしてたりしますけどねw
ブラックガールズトーク ~女が語るムカつく奴ら~【単話】
102話
あとから文句を言う女 -2