なかなか緊迫の「つづく」ですが、まず大丈夫!
ここで見つかったらタダじゃすまないどころか、漫画が終わっちゃいます。
(武照先生の次回作にご期待ください)
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192位 ?
なかなか緊迫の「つづく」ですが、まず大丈夫!
ここで見つかったらタダじゃすまないどころか、漫画が終わっちゃいます。
(武照先生の次回作にご期待ください)
ここまで見事な「誰得」があったでしょうか、宦官の入浴シーン!
たぷたぷの胸を持ち上げさせる場面なんか、まさに…
(眼福の反対語を思いつきませんでした。眼災?)
まだ金髪ピアス白戸くんがどう動くかは謎ですが
(華ちゃんと恋に落ちると予想)
江戸っ子の棟梁は間違いなく網浜と意気投合する!
意気投合しすぎて「大工修業編」が始まる!(それはない)
支店長よ、網浜は「デキる人」でも「デキない人」でもない!
そんな常識的な線引きは不可能、あえて言うなら「デキてしまう人」ですw
華ちゃんも徳丸の顔色を窺うより、黙って網浜について行きなさいw
フジイの笑顔。
作品の読者全員が素敵だと感じたはずですが「バカにしてます?」って…
卑屈なところは変わってないやんか鈴木さん!
と思いましたが、そうか、そんな軽口を叩けるようになったのは大きな変化ですね。
マッチング相手の多趣味女性、懐が深くて魅力的ですが…名前がない!
再登場を期待しますが、可能性は薄いかも。
町会の掲示板に「花火大会」の伏線。
オリオンビールのパッチモンTシャツを堂々と着るフジイの絶妙なセンス。
相変わらず細部まで気が利いていて楽しい。
そして西園寺さん。さすがは最初にフジイを「天然の善人」と見破った人です。
最後で花火見物に招き入れたのは、彼女が「養殖の善人」だからではなくて
鈴木さんの微妙な変化を感じ取っていたからだと思います。
それにしても…何て優しさに包まれた世界なんだ!
えっ、最終回か? と読んでいけば最終回でしたw
もう少し面白くなりそうな設定だったのに残念です。
いろいろ言いたいこともありますが、ともあれお疲れさまでした。
相変わらず猛スピードで話が展開…
次回が最終回でも驚きません!(ちょっとは驚くw)
そんなに狭き門だったとは…
さすが演歌界のSnowManこと白浜元!(誰も言ってないw)
ともあれ、極上ハッピーなドンデン返しでホッとしました。
赤井さん、思いっきり鼻水を垂らしてくれー!w
本筋から離れますが
相手が女性従業員だとエラソーに切れて騒ぐ老人、どうにかしてくれー!
若い男性が間に入ったら、途端に「モゴモゴ…」と逃げ出すくせに。
「泥棒?」とつぶやいたのは夜会で紹介されたイギリス人、ウィルですね。
青山物産のライバル社の北海道支社長で、繭子と英語でのみ会話していましたが…
あんた、ちゃんと「泥棒」を聞き取れるやんか!
ともあれ静也さん、そっち方面でもライバルに立候補の予感ですよw
レッドムーダン
166話
第80話 宦官の部屋へ(2)