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トモちゃんとは一体!?
バイトでファイトまで読んだが、ストーリーはまだよく掴めていない。
トモちゃんの正体が気になって読み進めている。
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15515位 ?
バイトでファイトまで読んだが、ストーリーはまだよく掴めていない。
トモちゃんの正体が気になって読み進めている。
子供の頃に読んでたら好きになったであろう作品。
今はちょっと白けながら読んでいるが、何故か続きが気になってやめられない。
無料でぼちぼち読み進めます。
元彼山内と胡桃の婚約パーティーに、偽装彼氏として同行することになった秋穂だが、急用で30分遅れるためとりあえず椎葉一人でパーティーに参加する。
マウントを取りたい胡桃は看護師たちを巻き込んで、あえて椎葉に「結婚しないのか」や「子供を産んでこそ女の幸せ」などと笑いながら話す。
しかも山内は椎葉を見向きもしない。
その場にいることが辛くなった椎葉の元へ、秋穂がようやく到着する。
妙齢の独身女性は読んでいて辛い回かも。
胡桃にも取り巻きの看護師たちにもイライラするが、次の話で少しだけ反撃!
2話の最初に答えが載っています。
1話で大体の人は謎が解けていると思いますが。
ハッピーエンドではありませんので苦手な方はご注意を。
分娩中に急死した女性が運ばれてくる。
そのお腹には胎児が宿ったままだった。
「分娩が始まるまで佐々木さんもお腹の赤ちゃんも共に元気だったそうで、原因は不明…」
浮かない表情で解剖を始める2人だったが、脳にも身体にも胎児にも異常は見つからなかった。
非常に珍しい症例で亡くなった女性の解説は8話に続く。
決してリアリティのある絵ではないが、目を覆いたくなるような解剖シーンだった…。
演じ屋の家で事情を話し、復讐を依頼するトモキ。
今は金がないが、復讐を達成したら生命保険で三千万円支払うと約束する。
そんなトモキに演じ屋は、自分たちはセイルの為の偽りの家族で、全員が一度全てを失った人間だからトモキの気持ちが理解できると告げる。
かくして復讐を開始する演じ屋は、トモキを冤罪にした二人の調査を始めるのだった。
急にコメディ要素が入ってきて漫画のイメージが少し変わった。
このストーリーもスカッとするので是非続きを読むことをお勧めしたい。
絵がきれいで読みやすい。
そーいや20代の頃に住んでいたワンルームアパートが光熱費異常に高くて、自分が仕事してる間誰か住んでるんじゃないかと本気で疑った時期があったのを思い出す…。
何にしても防犯対策はしっかりしようと思わせる作品だった。
有馬とキスをしたエリカ(灰島)は動揺して逃げ帰り、ファーストキスに舞い上がる。
しかし有馬がキスをしたのはエリカであって自分ではないと落ち込む。
翌日、出社した有馬は土曜に泣いて帰った灰島を心配して声をかけるが、灰島は有馬が何を考えているか理解できず拒絶してしまう。
そこへ女性社員桜井が現れる。
桜井は灰島と有馬が何度も食事へ行っている姿を目撃しており、二人が付き合っていると勘違い。
灰島を動揺させる有馬に詰め寄るのだった。
灰島がいい子でつい応援したくなる。
桜井もそんな感じだったのかもしれない。
最後はあったかいハッピーエンドで優しい気持ちになれる漫画。
子供の頃、七尾は母と自分を置いて出て行った父を探す過程で「能力」を発揮した。
見つけた父には既に別の家庭があり自分たちはもう必要ないのだと知った七尾はそれを母に告げるが母は「うそつき」と罵り七尾の首を絞める。
話は現代に戻り、七尾とショーコは逃げる中込を自宅方向へ向かって追い込んでいた。
自宅へ着いてしまった中込を妻が抱きしめて家迎え入れる。
七尾たちを伴って夕食を囲む4人だが、中込の様子がおかしい。
続編を意識してかいろいろ伏線が貼られているが回収される気配はなさそう。
妖怪っぽい風貌の刑事など面白そうなキャラクターもいるのでもったいない気もする。
美希の傍にいたいと思う猫(前世犬)だったが、美希は犬派だったため里親を探すと言う。
ショックを受ける猫だったが、それならば立派な犬になると誓う。
犬になるためお手、お座り、取ってこいもこなす猫だったが、家族は猫が鳴かないことが気になる。
前世でうるさいと叱られ捨てられた記憶から猫は声を出すことができないのだった。
前世を引きずって犬っぽい行動をする猫だが、人間サイドでは猫の行動として理にかなっているものであることがサラッと説明されたりして割とリアルな猫像が描かれている。
ハッピーエンドが待っているので安心して読める。
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トモちゃんはすごいブス