3.0
流行りの異世界転生もの
大きなモフモフもおまけ(?)についてきてくれて癒されます。
幼女になっても主人公が落ち着いたキャラクターなので、すんなり読めます。
異世界の世界観はみんな似通って来るので、最後は説得力なのかな?
のんびり異世界を楽しみつつ、安心して読み進められる作品だと思います。
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17826位 ?
大きなモフモフもおまけ(?)についてきてくれて癒されます。
幼女になっても主人公が落ち着いたキャラクターなので、すんなり読めます。
異世界の世界観はみんな似通って来るので、最後は説得力なのかな?
のんびり異世界を楽しみつつ、安心して読み進められる作品だと思います。
行きがかり上弁当屋を手伝って…までは納得出来るのですが、
姉弟が全く自分の生活を変えようとしないことに?マークがいっぱい。
なぜ言いくるめられてしまうの?そしてなぜ二人きりでホテルに行くの?
よろめくお相手の男性も、どう見てもイケメンとは思えないのに何故??
どこかでもやもやが晴れるかもと期待しつつ、途中でギブアップしました。
主人公に少しで良いから共感できたら良いけど、自分には難しかった…残念!
先にアニメで見て不自然に感じた学校での霧尾くんごっことか、原作を読むとカフェ(ファミレス?)で納得しました。
アニメでは波と藍美の裏の感情が最初から溢れすぎてて笑えないけど、漫画はゆっくりでしょーもない感じが良いです。
しょうもない時間ほど、取り戻せなくて貴重で尊い。大人になると思うけど、波と藍美はもうわかっているみたいですね。
そんな時間が出来るだけ長く続いてほしいので、のんびりちょこちょこ、なんとな~く読み進めて行きたい作品です。
何となく、美形アイドルでキャストをそろえた深夜帯のドラマを観ているような気持ちになってしまいました。
漫画に演技力という言葉は変ですが、登場人物の言葉に感情が乗ってこないというか読んでいて変な感覚です。
「かぐや様~」的なギャグ要素があれば、ずっきゅ-ん!とハートを撃ち抜かれる恋愛も笑って読めるのですが…。
とにかくこの絵柄が好きで綺麗な主人公を見ていたい!という方には良いのかな?自分は乗り切れず残念です。
原作を読んで、雰囲気や絵柄をものすごく大切に制作されたアニメ-ションだなぁと感心しました。
ちょっと線が固くてぎこちない感じも良い意味で再現されていて、キャラクターも世界観もそのままです。
アニメですでに無料分の先が描かれていて、音楽も良く世界に入り込めるので、続きはアニメで良いかな?
前の作品を拝見すると「~アリス」が代表作なのかな?先にそちらを読んでみたいと思います。
何となく、登場人物の誰にも共感・興味が持てず試し読みから先には進めずいます。
若さゆえの恋愛での過ちや、無自覚な傲慢な印象を上回る魅力は感じられなかった。
麹も調味料として直に使うより発酵調味料の大事な立役者としての役割の方が大きく思う。
魚に塗ったら確かに柔らかくふっくらするけど、昔からある西京漬けとか粕漬の方が完成されてる。
でもそれはあくまで個人的な好みなので、登場人物の癖も好きな方にはたまらなく愛おしいのかな?
世界に入り込めず、残念に思いました。
後宮が舞台だとどうしても同じようなシュチュエーションになってしまって、ちょっと損だなぁと思ってしまいました。
現代物でもこんな主人公で面白く描けたりしないかと考えてみましたが、今どき詳しいことはネットでいくらでも調べられてしまうから無理かもしれませんね。生薬、薬膳、合わせると毒になるものなど、すでに先人があらゆる知識を駆使して描いたお話が多くあるので新鮮な驚きをもって読むのが難しいジャンルです。
これから起こるであろう史実を絡めた争い事も何となく予想がついてしまって、少しもったいなく感じてしまいました。
いつの作品なのかちゃんと調べてなくて申し訳ないですが、今時の恋愛事情っでこんな感じなのかな?
出会い系サイトは自分が若いころの謎過ぎて分からなかった「合コン」の一人Ver.のイメージなのかな?
だとしたら成ちゃんの気持ちは分かるかも。さすがにSNS偽リア充作戦はやらないけど(笑)
個人的に成ちゃんの先輩のキャラが好きだったので、登場しなくなってちょっと寂しい。
激しい蛙化現象と都合の良い女希望女子はちょっと恐怖…漫画だから極端なのは仕方ないのかな。
相手のキザな行動に何度も心の中でギャ~!!となって、素に戻ったりするのは有った、かも知れない。
若い時の恋愛感情って両思いになってめでたしめでたし!じゃなかった事(笑)懐かしく思い出しました。
これから徐々に光の家系の男性の古くからの役割が明らかになってくるのかなと、おっかなびっくり読み進めています。
嫁にできない「よしき」を取られぬよう、苦渋の決断をして自ら森に入った光の覚悟もむなしく、気持ちと体は別物の器として戻って来てしまう。別物と知りながら、自分にためらいなく好意を向ける「光」に「よしき」の気持ちは千々かき乱される。
老婆が言っていたように中身がノウヌキ様だとして、あんなに元の器の人間の気持ちに引っ張られてしまってどうすんの?
そして落としどころはどこにあるの?と全然先行きが見えなくて、評価は最後まで読んでからもう一度するようかな、と。
時間をかけてゆっくりと、気持ちの機微をかみしめながら読み進めて行きたいと作品だと思いました。
登場人物も変に今時の漫画のような反応をしないし、昔ながらのの自然な感情やお節介やらの応酬は、
若い世代に受け入れられるものかしら?なんて心配は全くないようで映画もアニメも好調のようですね。
今はもうあるはずのない場所に、懐かしい人や自分の瑞々しい感情や日々がもし存在し続けているとしたら?
ある程度長く生きていると誰にでも少なからずなくしてしまった大切な場所や、暮らしがあって。
思い出すとどうしても感傷的になるから、人は日々忘れていくものなのですが…そこを上手くつついてくる。
まだ最後まで読み終わっていませんが、骨太のSFっぽくもエモい不思議な世界観が心地良い作品です。
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転生幼女。神獣と王子と、最強のおじさん傭兵団の中で生きる。