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面白い発想
天才ピアニスト灯が不良少年と出会ってなんで惹かれるのかは謎。しかもコンクールぎりぎりで事故で彼女だけが亡くなってるのに少年の左手に憑依してピアノに導いて行くって、すごい発想だなあ。
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天才ピアニスト灯が不良少年と出会ってなんで惹かれるのかは謎。しかもコンクールぎりぎりで事故で彼女だけが亡くなってるのに少年の左手に憑依してピアノに導いて行くって、すごい発想だなあ。
ビジネスストーリーには地味だけど的確に仕事のできるヒロインと、仕事もできないくせに人に要領よく押し付ける勘違い女子が必ず出てきます。なのでこの話もそうなのかと思ってたら、会議の場で社長がガツンとやってくれたのでちょっと見直したところです。
茉莉花ってお茶になるとジャスミンティーですね。私の好きなお茶です。
その茉莉花が超絶記憶力をもっているヒロインのストーリーなので興味津々です。
でも皇帝陛下はなんか軽そうだなぁ。
まず朝と槙生の関係が解らんかった。そして槙生が女性と判ったのは3話目、ははは・・・久しぶりに化粧したとかブラがチラ見えしてるあたりで判った次第です。
面白いネーミングだなあと思って読み始めました。
確かに社会に出ないままだと世間知らずのままだろうけど、仕事をもって経済的に自立してるんだからいいじゃん。
この夫のほうはどちらが本宅でどちらが妾宅なのでしょう。
塾のサポーターとして潜り込み、相手の息子から情報を得て追い込んでいくつもりなのでしょうが
息子も週のうちの何日しか父親に会ってないことに不自然さは感じなかったのか、不思議な話です
1話目でビックリした。
付き合ってる彼女がステキ過ぎて、自分に彼女は釣り合わないもったいなさすぎる、だから別れてくれなんて、まじで男が言う?絶対浮気してるぞ。
両方とも大きなホテルのオーナーで長年対立してきた家同士に政略結婚が持ち上がった。
中世ならロミオとジュリエットの話みたいに本人同士は愛し合うのに、当人たちはほぼ没交渉なんて、どうなるんでしょうね。
2人ともセレブな環境で順調にお付き合いしてるけど、なんとなくおかあさんのほうが十二学徒の正体に否定しつつも気づきつつあるのか、気づいたらどうなるのか、面白い~!
表題の拝み屋さんから特殊な能力を持ったお家のお話なんでしょうね。
その主人公が小春なんかな。中学生のころに少し覚醒して京都の祖母の家で能力が開花していくのを読むのが楽しみです。
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左手のための二重奏