4.0
見る人によって変わる
中途半端と見るか絶妙と見るかは人によると思います。
ミステリーと恋愛要素どっちも入ってますがどっちよりって事もないのかな、骨董品についてものすごく深掘りしてるわけではないですがさっくり色々いいとこ取りできてる気がします。
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3202位 ?
中途半端と見るか絶妙と見るかは人によると思います。
ミステリーと恋愛要素どっちも入ってますがどっちよりって事もないのかな、骨董品についてものすごく深掘りしてるわけではないですがさっくり色々いいとこ取りできてる気がします。
主人公の置かれている立場が理不尽&切な過ぎて今後のどんでん返しをとても期待しています。
自分の甥なわけだけど、ロイドと良い感じになるっぽいので期待しながら読みます。
チアキさんの言葉使いの指摘をレビューで前もって読んでいたので逆に特に気にせずに読めました。
一般だとあまり知ることができない狩猟の裏側や法律の事などが知れて興味深かったです。
丁寧に描かれていて読みやすいです。
まだ途中までですが、
ストーリーはよくありがちな家族に虐げられた女性が結婚先で溺愛される系ですが、相手の皇帝の呪いなどが因縁めいていて少し捻った部分もありそうかなと思いました。
貴族の家柄なのに魔力を持たないが故に家を追い出され、とある貴族家のメイドになることに。
そこは天才魔術師3兄弟のお屋敷で偶然とは言え下の弟二人を助けることになったヒロインは長兄に溺愛され、尚且つなにやら隠された魔力も持っていそう、、、
簡単に言うとそんな内容です。
ほんわかした絵柄はあまり好みではありませんが、ひたむきで心優しいヒロインには好感が持てるので幸せな結末を期待してます。
他の方が言っているように誤解が解けた後はあっさり終わるので後日談とかあればいいなと思いました。
どう見ても二人とも両片思いだよねと思える描写がありありなのでそこを外から暖かく見守る感じで読めて良かった。
婚約破棄された令嬢が真実の愛を見つける定番ものですが、初っ端からライバルが一人ではなく、さらに元恋人までもが足を引っ張ってくるのでハラハラします。
実兄がルシアンと親友なのと、色々味方も多く、そこまで不遇と言うわけではありません。
絵がとても綺麗です。
リオが何不自由なく育った快活な青年という感じがプンプンです。
内容はまあ虐げられてきたご令嬢が幸せになるシンデレラストーリーですが、妹のマリンが本当にどうしようもないのではやくざまあーと言いたいです。
四季の精霊の加護を持った能力者が強い影響を持つ国で王子のカロルに嫁いだヴェラですが、夏の加護を持った女性と結婚したいから離婚して欲しいと言われ、実家からも追い出され、祖父母の暮らしていた古い屋敷に一人で住むことになります。
そこは冬の加護を持ったアランが治める冬の国、
アランはカロルの兄で、触れたものを凍らせてしまう能力の為、王位にはつかず隠居のような生活をしていました。
アランはヴェラの家を訪れた際に今まで感じたことのない暖かさを感じ、お茶の熱さを感じます。
そして二人の距離も少しずつ近くなっていきます、
カロルがヴェラの献身にやっと気づいてくる所まで読みましたが、ひょっとしてカロルが邪魔者になってくるのかな?
ほっこりとした可愛い二人のハッピーエンドが見たいです。
緒方克巳シリーズの続編、高校生だった克巳くんが大学生に。
まだ初めしか読んでませんが、前の方が絵は好みです。ちょっと克巳の外見がチャラっぽくなってます。
ずっとつるんでた心霊部の二人や敬人くんはもう出てこないのでしょうか?
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京都寺町三条のホームズ(コミック版)