めちゃコミック20周年

おかだ ようこさんの投稿一覧

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評価5 14% 68
評価4 11% 53
評価3 15% 75
評価2 26% 132
評価1 34% 171
101 - 110件目/全406件
  1. 評価:1.000 1.0

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    無料3話のみです。
    ヒロインは公爵家のご令嬢。
    本人曰く「いつ追い出されても森で生きていける術を身につけている!」だそうな。
    公爵家育ちで何の苦労も心配もなく生きてきて、女性に武術まで嗜ませてくれた親に対して感謝も無く、婚約破棄のために自作自演で毒まで飲もうとするなんて。
    それほど思うなら家出して誰の手も借りずに森で暮らせば良いのに…。
    自業自得とはいえ自分に障がいや後遺症が残る可能性もあるし、誰が毒を盛ったのか大騒ぎになるよね。下手したら給仕した人たちが処刑される可能性もある。後のことを何も考えてない。親が気の毒すぎる。

    結局どう生きていきたいのだろう。
    武術を学びながらも靴を履くとかの最低限の礼儀作法も身につけていない。森から帰ったばかりの裸足で家の中をペタペタ走り回ったり、下着丸出しで父親の前で逆立ちって男でもやらないよね…。

    好きなように生きるという言葉や、自由という意味を単に好き勝手やりたい放題と履き違えてる。
    相当に恵まれた環境に生まれつきながらも、周りに対してキチンと振る舞うことの大切さを全く学ばずに迷惑しかかけていないご令嬢という名の野蛮人。
    え、まさかこの人が幸せになるストーリーなの?

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  2. 評価:3.000 3.0

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    ヒロインは美人さんでスタイルも良くセンスも良く仕事も真面目に取り組みソツが無い真面目な性格。しかしながら自宅マンションでは片付けるのが苦手でいつも散らかっている。それが引け目となり彼氏も家に呼べず…。仕事も真面目すぎるがゆえにどうしても残業になりがちでキャパオーバー気味である。
    対して同じ職場の深川はいつも定時退社するし、仕事も割り切った感じで受けるし、ヒロインとはタイプが違う感じ。
    なんと偶然2人は同じマンションに住んでいて、深川の部屋はとってもおしゃれな部屋ということが判明する。
    深川のアドバイスを元に少しずつ片付けていくヒロインだけど、彼氏にはフラれるし、落ち込んだりしながら少しずつ深川との関わりが増えていき…

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  3. 評価:4.000 4.0

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    スポーツをしていると故障はつきもの。だけどこんなふうにメンタルも含めてサポートしてくれる医師とトレーナーが居たら、どんだけ心強いか。
    かつては、多くの名選手が故障で消えていったと思う。そんな残念なことが今後は減りますようにと思った。
    それと、故障でスポーツからは離れたとしても、彼らのように今度はサポートする専門の人間として生きていくのもまた素晴らしい。
    スポーツを夢中でやってるとそれ以外の未来が見えない人が多いけど、スポーツをいつか離れた時にどんな生き方をしていくかというのも同じくらい大事。
    ともかく人生は続いていくからね。

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

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    5に近い4です。
    ほとんど課金しないのですが、22話完結だしなぁというのもあり、ついつい読み進んで全話購入しました。
    悲しい生き様の一族の話でしたね。
    とはいえ謎が残りすぎたし、母親も姉さんも悲しい顛末も多く、22話ではなく、もう少し謎解きして見せて欲しかった。
    雪を忘れられなかった明彦?は二度と雪を手放さないと思うので、それが救いだろうか。
    絵とストーリーも合ってます。
    現代社会の雪女ファンタジー。

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  5. 評価:5.000 5.0

    非常に面白いと思いました。医療業界で働く人の熱さ、真剣さ、お医者様でも判断に迷う診断の難しさ、そういうものを教えてもらいました。
    人の努力で私たちは守られ救われているんだと思いました。

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  6. 評価:4.000 4.0

    非常に懐かしく読みました。大人になって読み返すとは思わなかった。キャラクターたちが可愛く純粋で夢があり、絵本を読むような優しさがありますね。少しずつ読み進めます。

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  7. 評価:2.000 2.0

    この先面白くなっていくようですが、なかなかそこにたどり着くまでが面白くなく離脱です。
    でも絵は好きです。主人公は可愛い。

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  8. 評価:2.000 2.0

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    人が死ぬとその身体から綺麗な蝶が出てくる。というストーリーです。
    死局という公的機関がその蝶を捕獲?管理?して家族に渡したりしてるのかなぁ。
    蝶には故人の生前データが全て退避されており、その寿命は49日。なぜだかそこは仏教的。
    蝶を死局のライブラリで専用の機械にかけると画面越し、または3Dホログラムで故人の姿が現れて会話もできる。
    蝶は非常に美しいため売買しようとする輩が現れたりする。売買するのは重犯罪とされているが、それでも闇の売人がおり、盗んだ蝶でオークションが行われたりする。
    主人公が所属しているのが死局の中にある特殊捕蝶班である。警察よりも早くオークション会場に踏み込んで蝶を確保するような職務も行う。
    主人公は過去に妹を亡くす?経験もしていて蝶に対する思いはことさら深い。
    蝶を食べるシーンがあるのはどういうことなのかまだ分からない。妹の身体から出てきた蝶は誰かにムシャムシャと食べられた。

    というのが3話までの内容。
    3話でこの内容量なので3話だけといえど、分かりにくく何度も読み返しました。

    で、もうリタイヤします。
    多分コレ以上読んだらますます混乱するから。

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  9. 評価:2.000 2.0

    アルペンローゼが大好きでした。
    この作者さんは絵も可愛らしく、純粋なキャラクターを描くのが得意な人だと思います。
    ただ、展開がゆっくりですね。
    なかなか話が進まないので焦れったいです。

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  10. 評価:4.000 4.0

    な…………っつかしい。
    大好きな話でした。最後まで読めてないので、少しずつ読んでいきたいと思います。
    まぁ、次々とトラブルと災難に襲われるランディとジュディ。名前の由来が曜日だったのは忘れていました。ピュアな2人が幸せになる結末を期待しています。

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