私は自立するしかなかったから、高校生からお小遣いも貰わずにバイトして卒業してから結婚しても子育てしても支援は無くて。
そんな私を見て夫もお金は出さなくなり、長男のランドセルも私のお金でひとりで買いに行ったなぁ。
漫画と関係ない事を書いてしまった。
なので、頼れるご家族がいて、着物を買ってくれて、とても素晴らしい話だと思った。
そして、その着物は子供時代を彷彿とさせる着物ということで、何よりだと思う。
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銀太郎さんお頼み申す
040話
第10話(4)