「ぶんでっ!」にやられた~。最上級のかわいさ…。そうそう、くるんだよね、何でも自分でしたい時代。ちょっと寂しいのもよくわかる。
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「ぶんでっ!」にやられた~。最上級のかわいさ…。そうそう、くるんだよね、何でも自分でしたい時代。ちょっと寂しいのもよくわかる。
幼い宗太と父親の後ろ姿が、今のポコと宗太に重なる。仏様のご飯つまみ食い、大丈夫かな?
真鍋さんがふともらした本音に涙腺決壊。子ども同士のちょっとした軋轢と仲直り、あるあるで微笑ましかった。美少女だった真鍋さんが子どもをしかる土地言葉がいい。
しょうゆ豆おいしいね~。たぬきと分かってて受け入れる宗太、寂しいんだな。
たぬき…?こんなあっさり正体が現れるとは。四国、たぬきの伝説があるよねー!
自らに言い聞かせるように繰り返す「結婚している私の方が幸せ」。仕事に充実した日々を送る莉音の姿に妬ましさを覚える。美来の気持ちがよくわかります。自分の人生を後悔するわけではないけれど、好きだった仕事を手離すのは自分を半分失ったも同然だから。
莉音は美来に忙しくなった店の手伝いを頼みたいんだと思う。そしてその願いは、叶う。
ちゃんと見てくれてるいい上司で良かった!
簡単に成功しないとこがいい。主人公が悪戦苦闘している様子にページを割いているからこそ、成功した場面のカタルシスもひとしお。
「…ざっけんな」って歯を食いしばってる女子、今の日本にもいっぱいいると思う。アルテの姿に励まされる。
想定内の展開なんだけど、台詞一つ一つがちゃんと伝わってくる。中世イタリアが舞台だけどNHK朝ドラみたい。
うどんの国の金色毛鞠
012話
第7話 かずら橋(1)