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作家の転生
自称ファンの神様に自分の作品の中に転生させられて物語を進める作家さん。だけどヒロインは早々にお亡くなりになっちゃって代わりに自分がヒロインぽい。作家さんなのでアイテムとかは蛇口してるけど他所の大陸の事は分かってないみたい
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自称ファンの神様に自分の作品の中に転生させられて物語を進める作家さん。だけどヒロインは早々にお亡くなりになっちゃって代わりに自分がヒロインぽい。作家さんなのでアイテムとかは蛇口してるけど他所の大陸の事は分かってないみたい
イケメンで高身長なのに極度のコミュ障のフリードリヒ様可愛い。でも夫がこれだとコミュニケーションが取れなくてイライラしちゃうかも。
そのせいで誤解されてるみたいだし本当か優しい人だってことが早く伝わると良いね
タイトル通り人付き合いが苦手な引きこもり令嬢が病弱な母親のために働きに出たらそこは聖獣たちのお世話係だったと。何故か会話できるので、可愛がられてるけど、最初は司書さんの予定からどうして聖獣番になったのかは謎
アラサーで転生する時になんでも願いが叶うと言われたら生活を考えて細かく注文する気もちわかる‼️そのおかげで超チート能力をゲットしたけど目立たない場所でブックカフェ開いてのんびり暮らしてるけど使ってる魔法が高度な過ぎるからいつか何かに巻き込まれそう
従兄弟の策略に踊らされて役に立たない家長とされたけど。この従兄弟はまだ幼い頃から家長の座を狙って策略を考えていたってことでかなり怖い。薬とかどうやって準備できたのか。魔力の覚醒も知っていたのか。
フルカラーで絵が綺麗です。双子の弟の代わりに男装して騎士学校に通う主人公。早々に復讐対象さんに目をつけられるけどなんとか暮らしていけるかな。主人公はいいけど、双子の男の子が令嬢教育はちょっと無理があるかもしれない(笑)手の感じとか違いそう
推しがある日突然上司になったら仕事なんか手につかないと思う。ヒロインの中条さんは推しにトキメキながらもなんとか表に出さずにクールなキャラを演じてるけど心臓がいくつあっても足りないよね。
魔女は嘘がつけないから人と離れて暮らしてるって言う面白い解釈。人里離れて1人で暮らしてる魔女の主人公さんが1人ひっそりと生きていく中で急に現れた惚れ薬が欲しいという人とどう交流してくのか。
タイトルが気になって無料分読んでます。未来を売ろうと思う人は売っても売らなくても不幸なのか。自分の選択により未来が変わったのか。
なんでもポジティブに自分中心に考えてしまうお局さんは幸せなのかも。振り回される方は大変。痛々しいけどここまで突き抜けて前向きなら楽しくていいかも
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作家殿、今世では主人公です