噛んで、血を吸っておいて
優しくも何も…(^^;)
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噛んで、血を吸っておいて
優しくも何も…(^^;)
小公爵〜
カメリオンの全てを受け入れるという事だろうけど(^^;)
カメリオンは、男でも獣でもないよ〜〜
花羅畔(花蘭)は、ここで一旦退場ですか〜
BGMは、平井堅の
「いとしき日々よ」でお願いします!
丹…頑張れ(^^;
私的には、結構凄い回だったと思う
ミエールのキャラを最期までブラさずに描き上げた作者さん凄い!
最期まで自分の犯した罪とも自分自身とも
ましてや現実とも向き合う事が出来ないまま逝ってしまった
哀れなミエール
ミエールの侍女がエマでなければ
アリアとの関係性も変わっていたのかな
ミエールみたいな子は、周りに善人がいれば
善人にもなれたような気がする
ミエールは、自分では考えない子だから
8割がたエマの洗脳かな〜
ほぼ自分自身の理由なく憎んでたと思う
盲信っていうやつ
1割は
普通にアリアを見下していた家庭環境とDNA
父親も義兄も最後は同情を買ってたけど
ミエールの人格形成期には
クズだったもんね〜
残りの1割は
転生後のアリアの誘導もはずせないかな〜
などと考察します
次が楽しみです!
これって…
自分達の母親を大好きな
カイルとリーチを見てしまうって事だよね〜
何か…ヤバくない?
陛下も血を飲んでるんだけど〜?
危機感があまり無いよね
狂気を鎮めるって事でチャラなのかな〜?
神の子だから大丈夫なのかな?
って事は、バヤンの血を飲んで良いのは陛下だけって事かな?
バヤンは、地頭が凄く良いけど
教育を受けていなかったところが
当初の行動のアンバランスさで表現されていたのですね〜
マジ作者さん“神“です!
バヤンの成長が楽しみです
ベリーに辛くあたっていたのは
前世では、まず母親に毒を盛っていたから
自分に矛先を向けるためだったかも知れない
エマもだけど、やっぱりベリーも許せないよね
嘘から出た誠
って言うやつですね♪
太陽の主
145話
特別外伝(上)