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フランス。
ベルばらではたしか、ベルタンは王妃に浪費させたどちらかと言えば悪役?だった記憶ですが、のしあがって行く過程がおもしろい。お針子としての仕事ぶりもたのしみ。
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771位 ?
ベルばらではたしか、ベルタンは王妃に浪費させたどちらかと言えば悪役?だった記憶ですが、のしあがって行く過程がおもしろい。お針子としての仕事ぶりもたのしみ。
ルームシェアの一つ屋根の下、出会ったのは昔のボーイフレンドで…。過去のトラウマ治療に協力して?な関係が、あやういながらもちょっとたのしい♪
ダンナさま、実は奥さまに惹かれてお見合いに臨んでたのねー!そのこと、ちゃんと彼女につたえてあげてえなー!
彼氏とレスで、思い切って誘ったホテルの前でおいてけ状態から、歳下の彼に出会って…な展開です。若いのに落ち着いてる俊くん、里がどうなってゆくのか、気になります。
女子高生が、戦国時代にいきなりタイムスリップして、足軽集団の中で目が覚める…って、そのあとはもう、ギャグのような展開だけど、おもしろい。
なんだか独特の世界観。セーラー服と機関銃ってタイトルが脳裏をよぎったケド、それとはまた異なるものか。しかし、麻雀で大事なヤマ決めるのはどうなんだ?
お嬢さまの主人公、襲われてから男性恐怖症、という設定が、いまいちリアリティがないように思えてしまいます。モテモテの桐生さんの方も。
となりの五十嵐くん、がすごく良かったので、作者さんつなぎで読んでみました。同じようにおとなしい感じの女の子が主人公なんだけど、SNSにオタってるようなものかな。
きれいな顔した男の子たちなんだけど、彼らはヤンキーなんですか?秀才で美形のリサちゃん、言ってみたら格差愛ってやつ?
ほのぼのしたおはなしよね、と思いながら読んでてほだされる。御徒町先生の作品、いろいろ好きなのがあります。おすすめ!
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傾国の仕立て屋 ローズ・ベルタン