こえでほんさんの投稿一覧

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  1. 本好きの下剋上 第一部

    034話

    第15話 ルッツの最重要任務(2)

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    ルッツかあわいい! 初恋かな? マインは「本」しか頭にないけど、いや、一応ルッツが商人見習いになれるように頑張るという目標はあるけれど。マインは前を、ルッツは横を見ている感じ、しばらく続くのが、切ない。

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  2. 本好きの下剋上 第一部

    033話

    第15話 ルッツの最重要任務(1)

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    だよね~、身体そんなに持たないでしょ?って客観的には思いましたが、夢中になってるから、勘定に入らないんですね、その辺が「熱」に食われたのか?と勝手に思っています。この辺りはアニメと少し違うので、やはり原作???と少し思うところ。数字をすぐに覚えるルッツ、根本的には賢い子だから、ほぼ寝たきりだったマインが大人の話をするのはどう考えてもおかしい、と気付くのも当然かなあ?そうかなあ?

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    うん?ううん?そうなの?そういうこと? 館から出ずに、ずっと身を案じるのは、相当な忍耐力を要する。。。他の側仕え(ユ&エ)にも見せない姿かな? そして、「毒」とな? すでに事件があり、危険な目にあったので、警戒に警戒を重ねて、できる限り出しゃばらず、領主側で、裏工作しているって感じでしょうか?フェル様。だけど側仕えたちは従者でありながら、主(アルジ)を崇拝するので、主の素晴らしさは世に表して佳いという、主従でねじれてるところが、アヤウイ。また、毒情報からすると、この少しあと、ハッセの課題以降に領主からの小聖杯の依頼をローゼマインが断るシーンで、ローゼマインにフェル様が「薬漬け」とたしなめられていたが、毒の影響があるのかもしれない。毒を使うのは、毒が使える人だけ。。。前神殿長の「ラブレター」がアヤシイよね? 今のところローゼマインには害が及んでいないが、陰ながら警戒はしているのかな?

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    商人も貴族並みに、見猿聞か猿言わ猿なのですね! さすが!目を開けずに自分の仕事をしてる。まあ、ローゼマインが、見た目と設定年齢を考慮して好奇心全開の振る舞いをして度々「貴族らしく」とたしなめられているのは、のちのち成長した!って言いたいからなんだろうけどw 栄養のある食事が大事って、つくづく思います。そして何度も思うのは、何も見直さなくてもお料理ができるほど、数々のメニューがウラノの中にあるということ。一戸建て書庫有りひとり親世帯の設定で、ウラノおかんが読書虫のウラノをこのような大人にしていたことがなんともスゴイ! 大卒の頃、私自身はこんなに色んなことはできませんでした。

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  5. オークの樹の下

    140話

    第140話

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    もう、見てられないほどの、両片想い。王都での処遇はどんなかな? リフタンの希望は通るのか。

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  6. 本好きの下剋上 第一部

    032話

    第14話 ベンノの呼び出し(3)/番外編 お料理奮闘中

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    海がなくて、海産物の流通がないと、和食作りはかなり限られるね。それでも、野菜をゆでればゆで汁に出汁が出ているとか、鳥ガラの取り方とか、料理を習いに行ったのではないだろうから、ウラノおかんが日常でアレコレ説明していた?としか考えられない。( ´Д`)はぁ、答え合わせしたくなってきた、、、ふぁんぶっく?ウーン
    さて、ルッツは、神のような空腹救世主がますます自分の知らないことを次から次へと出して来るので、段々ハテナだらけになってる。

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  7. 本好きの下剋上 第一部

    031話

    第14話 ベンノの呼び出し(2)

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    滅多に開かないマルクの目が!筆算で開いた! 小学算数はどこでも役に立つんだね。ウラノがそろばん塾に行っていたら暗算しちゃって大騒ぎされていたかもw それにしても。小さな刃物はないのか?いちいち大きなナイフ。こわいよねw あと、すでに風変わりな植物の話は聞いているけれど、ピンときてないマイン。ファンタジーな物にはもう接しているけれど、途中省略で結果だけ得てるからわからないんだねえ、百聞は一見に如かず。 何も知らない、今回は商人のやり方を知らない子どもたち相手に、相手の出方を黙って観てる、って、人間性を観るには良い方法だろうけど、回りくどい。まあ、私はのろまなイラチだからそう思うのかも。ところで、マイン、家からここまで徒歩? くたびれた様子もなかった。好きこそものの上手なれ、でしょうか?

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  8. 本好きの下剋上 第一部

    030話

    第14話 ベンノの呼び出し(1)

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    ウラノの黒歴史と関係があるのか商談ができるマイン。寝込むことの多い、現金のことも余りわからないマインなのに、大人の商人相手にあーだこーだと話ができるってオカシクナイ?おかしいよね、ルッツからしたら。マインの中の人が同人誌作って売ってた(かもしれないと予想している。)なんて、そんな世界があるなんて想像もできないだろうし。食事のマナー、例えばパンはかじりつくんじゃなくて一口大にちぎって食べる、なんてフレンチ風のマナーはないようだけど、虚弱マインはかじりつくより一口大を口に入れる方が楽だから、ちぎる、なんてことも、ウラノが知らないうちに、平民ではない立ち居振舞いになっていたりする。一方ルッツは食べるのに夢中で緊張していたことも忘れてるけどw

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  9. 本好きの下剋上 第一部

    029話

    第13話 和紙への道(2)

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    マイン、やっと落ち着いて物事を考えられるようになってきた感じ。専用の道具がなくてもある物を代用できるって、やっと大人らしくw いや、余り賢いのもどうかと思うけど。

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  10. 本好きの下剋上 第一部

    028話

    第13話 和紙への道(1)

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    ウラノ時代の世界での紙の作り方って、どうやって探っていったんだろう?  「紙の作り方は知ってる」「手順を思い出す」など、不用心な発言。紙や本のことになるとボロが出るウラノ。読者は、そんなこと言ったらマズイんじゃない?とヒヤヒヤw 目が離せなくなる。そして、またウラノ・スペックが。部屋や服のセンスの良し悪しがわかるって、まあ、色んな雑誌も読んでいたらしいけど、好き嫌いではなく、センスが良いと言える審美眼、何して培ったのかな?ウラノおかんはどんな人だったんだ?

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