またまたルースの鼻が高くなりそう。指導者が優れていて!と自画自賛の嵐w ま、だあれも、それこそ誰一人褒めてくれないから、自分で褒めてモチベーション上げるしかないよね。そうか、そういう場合もあるから、また自慢?って簡単に振り分けちゃいけないね。
-
0
777位 ?
またまたルースの鼻が高くなりそう。指導者が優れていて!と自画自賛の嵐w ま、だあれも、それこそ誰一人褒めてくれないから、自分で褒めてモチベーション上げるしかないよね。そうか、そういう場合もあるから、また自慢?って簡単に振り分けちゃいけないね。
実家(城)にいる間、行動範囲を制限されていたので、とてもひ弱だったマクシー。それがリフタンのお迎えで馬車に乗り魔物襲撃も経験、領主の妻の役目を果たすべく城内巡回を継続、遂には乗馬と山の登り降りを経て、随分逞しくなりました。めっちゃ保護者だわ私w 私も運動しなくちゃ。
夕焼けの中を見送って、もう全く見えなくなっているのに、マクシーが動かないので、皆さん、動けなかったんですね。それだけマクシーが高貴ということなんだけど、全然気づいてないよね?マクシー。
マクシー以外、リフタンはかすり傷ひとつ負うことはない、と思っているだろうけど、マクシーはリフタンにかき傷をつけた経験からかリフタンも怪我をするヒトだと知っていて、心配する。他にも何かあるのかな?
あちらでもこちらでも、試合?して優劣つけたいんだね、、、売られたケンカは買うタイプのリフタン、
勝算あって受けるんだろうけど、それもマクシー愛よね。
マクシーレーダー! 子猫と戯れるリフタンを見たマクシーの想像が、大きな黒犬にじゃれる子猫の図で、マクシーの中では、リフタンは大きな黒犬がイメージ。そうすると、リフタンがクロイソ城で見かけた、黒い猟犬を抱くマクシー、の最初はリフタンを抱くマクシー、だったかもしれないと思えてくる。リフタンが言う『最初の出会い』がどんなものだったのか、それがわかるとマクシーの心配性の理由がわかるかもしれない。
本当のところはわからないけれど、カロン卿の表情が明るいのが救い。
前回のいいねの数、、、
団員との同行、1回目と今回では団員の思いが全然違う。マクシーの努力の結果。このくらい頑張らないといけないんだな、。リフタンのマクシー愛とマクシーのリフタン愛は、ピッタリ一致したりしなかったり、でもほとんどのカップルはそういうもの。
遺伝子的に優れた親から産まれたワケではないリフタン。マクシーに一目惚れしてからひたすら努力した? 大魔法使いかもしれないマクシー、だけど無自覚。二人とも頑張れ。
オークの樹の下
116話
第116話