父親が明かさなかった事を含めて過酷な境遇になかったら、お菓子が大好きな少女少女したお嬢さんになっていたかもしれないエステラ。
お話の主人公はいつも過酷な人生だ。
ところで陛下、変なカツラのポイ捨てはやめてください。
(-.-)ノ⌒モジャモジャ
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父親が明かさなかった事を含めて過酷な境遇になかったら、お菓子が大好きな少女少女したお嬢さんになっていたかもしれないエステラ。
お話の主人公はいつも過酷な人生だ。
ところで陛下、変なカツラのポイ捨てはやめてください。
(-.-)ノ⌒モジャモジャ
また、大変な呪いだな。しかし、治癒が始まってずいぶん経つけどな。次回のお楽しみ~
帰る場所を無くしたのか。冷徹過ぎる。腐ったヤツの相手してるから腐っちゃうんだな。これをヒロインが浄化できるかな?
この回は、韓流時代劇の舞台を西洋風に移した感じが強め。
王室の食事にドーンとソーセージが出るなんて実際、首にしてよさげなメニューだが。
人見知りで師匠(と思い出の君?)しか知らないヒロインが社会勉強してどうなるか、楽しみ。
海。こわ。
おぉ、目線、大事_〆(゚▽゚*)メモメモ
両思いになりつつある?
キンチョウをほぐしてくれるジョー君登場!
ユニコーンが鍵かなぁ?
かわいそうなティソ君。
2階の窓から石畳に飛び降りて足がなんとも無いって、どこがすごいんだろう? 靴? 足? 石畳?
エステラの、さも夕べ到着しました的な荷物は作ってあったのか?
この街では引っ越しの挨拶しないんだな。
男性に「ツキノモノ」の買い物をする宣言、さすがエステラw
そうそう「ツキノモノ」は大事なの。
本当のところ、余りに危険過ぎて(今の時点では当人たちもわかってない)、お金で保障できるようなことじゃないのだけれど。
二人して無自覚だけど、逃げずに戦わねばならないと直感的に思ったのかな。
妻の扱いがどうのこうのと言い出す女性ならうんざりするところでしたが、契約、仕事、と割りきるヴィー、しかも使用人との関係も良く、使用人をほめるので、ママンも安心した様子。
唯一のミスは、前回の郷土料理の会話。
深窓の令嬢は、
うろちょろしません、
気安く質問しません、
川に飛び込みません、
子供を助けません、
、、、、、、
しつけ?教育?
大変そう…
砂時計の契約令嬢
010話
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