>>ゴメン、それは無理
酷ぇw
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>>ゴメン、それは無理
酷ぇw
うーん、この親バカw
カリスは「相談女」に引っ掛かるチョロい奴で、
隙だらけで他人との一線を引くのが下手だから
リナに振り回されているだけだよね。
中位貴族にしては「自分」がない所為だろう。
第二王子もそうだけど、実はこの王様自体がフィクションでも
かなりの出来物で、実際の歴史にいたら「賢王」と呼ばれるレベルだな。
「悪意がない」のに結果として悪意丸出しの事を
しているのは、「悪意がない」故にもっと悪いんだわ。
つまり、この母親は「猛毒」と言う事。
監/禁された三冬さんを助けた大治郎が娶れば、
立派な「美談」になって誰も下らない詮索を
挟めなくなるからね。
大治郎にとっても渡りに船、三冬さんにとっても
ありがたい話で受け易い、と言う理由はあるけど、
田沼老中にとっても好ましい話だから正式な形で
秋山父子に話を振っている。
学生だから仕方がないけど、指揮官としては
完全に失格だよ、この子。
後任の指揮官も指名しないで自爆の類いを
選択するなんで部隊全体を全滅に追いやるだけ。
…ただ、そんな気風が学校から養われているのも
このお話で人族が末期戦を戦っている理由の一つなんだろう
鷲鼻の武士(津島玄蕃)は「頓死」扱いで死亡、継がされてた
津島家は広島での評判が良ければ子供が継がせて貰える扱い。
この松平家は浅野宗家だな
瞳の色が両眼で違う場合はアルビノじゃなくて「オッドアイ」とか
「ヘテロクロミア」と言う。
アルビノと同じく遺伝子異常の発現だが、アルビノは肌の色の白化を指す。
カタがついた後の意次と小兵衛の会話が味わい深いw
明言はされていないが、小兵衛も意次も概略は互いに
理解して喋っているのが良く分かるw
(老中には老中付の隠密も居るし、両町奉行の上司でも
あるから概略は報告される)
錬金貴族の領地経営(コミック)
023話
第七話 領地救命(3)