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皆さんのレビューにあるよう、しっかりしたお話なのに怖くなくて、読んでいて、生き方の勉強にもなりました。
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皆さんのレビューにあるよう、しっかりしたお話なのに怖くなくて、読んでいて、生き方の勉強にもなりました。
この子はこの子。世間からとか、見栄とか、どう見られてるかは関係なく、目の前にいる我が子を受け入れ愛す。これは障害者も健常者も関係ないと思います。親の醍醐味で最高のことです。もう大きくなった我が子を見てつくづく思います。
放射線技師ってあるんだ。と思ったのが最初の、本当に素人の私ですが、写真で見つけるって本当にすごい技術で、その後の選択はお医者さんで、チームプレーなしでは病院は成り立たないんだと思いました。
不動産って、こんな事があるんだ。って一種の衝撃を受けながら読んでます。ちゃんといいところ。悪いところを言ってくれる不動産は信用できるなって思いました。
産まれてから見てきたことが、映像として流れていく。興味深い作品で、いろんな人の人生見ている感じです。デスクを壊した人が母親から「どちらさん?」と言われる作品が思い出に残ってます。
読んだ後にこんな作品だったんだと思います。好きか嫌いかは別にして、何故か心に残ります。そして、また読んでます。
幼い頃に両親は殺され、兄と引き裂かれます。大きくなったヒスイは男装で有名になりと、そこからのスタートのお話ですが、とても好きな作品のひとつです。
めちゃコミの中でも「薬屋のひとりごと」が2つあり両方読みましたが、私の好みはこちらでした。最初は人さらいから始まりドキドキしましたが、そこでの活躍や人達に気持ち良さを感じました。
薬剤師さんのマンガなんて初めて読みました。小さな一粒の薬が、こんな大きな働きするんだと改めて思いましたし、薬剤師さんのお仕事の大切さも感じました。読み続けたい作品です。
祝先生と鹿乃子ちゃんが謎解きをして行く内容ですが、ふたりの思いやりというか、お互いにお互いを必要としているというか、自然に引き合うコンビというか、読んでいてほんわかになるので好きです。
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強制除霊師・斎