第1話からずっとおもしろいです。今回のお話しは、こんなに泣くとは思わなかったです。思いの外、涙、涙でした。
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第1話からずっとおもしろいです。今回のお話しは、こんなに泣くとは思わなかったです。思いの外、涙、涙でした。
第1話からずーっと読んできました。映画の「かくかくしかじか」が、すごくおもしろそうだから、原作もおもしろいだろうと。やっぱり、おもしろいです。でも、ここでなんかつらそうな気配…。
もぉ第1話から、ずーっとおもしろいのよぉ❗️私は子育てに失敗したので、私もこんなふうにできたらよかったのになぁぁぁぁぁ❗️と昔の私の失敗を懺悔しながら、あまりにおもしろすぎて思わず笑いながら、どんどん読んでいるところでございます〜❗️
ずーっと続きを待っていたので、一気読みしました。私の高校生時代も、こんなだったらよかったな〜!と思いながら。胸がキュンキュンする、ってこんな感じなんだろうな〜!またも続きが楽しみです。待ち遠しい〜!
いやぁおもしろかったです。笑ったり感動したり、泣けてきたり…。登場する人物が、かろりをはじめ皆とても魅力的でした。かろり、青井の成長だけでなく、みんな素敵でした。こんな人になりたいなぁ…と思いました。それぞれのセリフも良かったです。心にじんわりしみました。
最初からずーっとおもしろくて、ひとコマひとコマ隅々まで見逃せず、TVでカネチさんがすすめてたから読んでみたのですが、カネチさんありがとう、って感じです。
最初からここまで一気に読みました。高遠と芹の互の気持ちに、ちょっと〜❗️と思って見ていたら、次は!?続きは!?になって、やきもきするやら泣けるやらの進み方で、途中でやめられませんでした!
一子の母親が亡くなったのを発見して、葬儀を執り行っても泣かなかったのに、二也が一子を助けたくて実家に駆けつけ、あれこれといろんなことをやって、葬儀には二也の母親と姉も参列しに東京からわざわざ来て、二也も二也の母親と姉もものすごくいい人で、離婚しても変わらず、でも離婚したばかりだからかもしれないけど、それでも離婚したんだから、スパッと関係ないという男もいるだろう。でも、だから二也が一子の実家から帰るとき、大泣きした一子…。そして二也が義母からの電話で、ポットが壊れたとか言われたときに、義母がどんなポットがいいのかわかっていたのに、義母が欲しくて必要なポットではないものを送ってしまい、そのときの二也の義母を好きでも面倒くさかったから、そうしてしまった罪悪感がよみがえり、私もポロポロ涙が自然とあふれて、この漫画は最初から最後まで現実的なところとそうでない感じとで、どんどん惹きつけられ、ものすごくよかったです。
漫画内容には別の「おだのつやごと」のところ、私はきちんと日本語で敬語、謙譲語など使えてないと思います。だから人のことを言える立場ではないのは承知のうえで、いつごろから「〜でよろしかったでしょうか?」「れ抜き言葉」とかもう聞くたびモヤモヤしています。
泣いた。泣きました。切り捨てられたことがある者は、しかも親だったり、他の家族だったりすると「また切り捨てられた…」とどんどん傷は深くなり、切り捨てられることが恐怖でしかありません。だから、ほんとうに切り捨てないか?と相手を試したくもなって、どこまでなら?何回までなら?と不安なくせに試してしまい、確認したくなる。ほんとうは何もしないほうがいいのだろうけど…。
部長と社畜の恋はもどかしい(分冊版)
043話
第19話(3)