五十嵐くん…それ椿じゃなくて友達に言ってよ!と思ってしまった。
赤羽の微妙な反応は失礼に感じた。
「何で五十嵐くんの友達が赤羽なの~?」とかもし人から言われたら赤羽だってイヤだろ。
あとふだんめったにしないんだが…やはり独特なタップ読み仕様が個人的に読みずらく感じてしまい、ダメ元でお問い合わせフォームに改善希望のメールをしてしまった。ごめんなさい。
作品の内容自体は好きです。
-
7
145位 ?
五十嵐くん…それ椿じゃなくて友達に言ってよ!と思ってしまった。
赤羽の微妙な反応は失礼に感じた。
「何で五十嵐くんの友達が赤羽なの~?」とかもし人から言われたら赤羽だってイヤだろ。
あとふだんめったにしないんだが…やはり独特なタップ読み仕様が個人的に読みずらく感じてしまい、ダメ元でお問い合わせフォームに改善希望のメールをしてしまった。ごめんなさい。
作品の内容自体は好きです。
久しぶりに読みにやってきたのですが、強い違和感を感じた。なんだこの独特なテンポのタップ読みは…!?
前からだっけ…?
いや、ちがうよね…たぶん。
内容は椿と五十嵐くんがいい雰囲気でめちゃくちゃいい。
ただしそれに水を差すように
タップ読みなのが超絶読みにくい
(ごめんなさい)
自動で勝手にコマをスーッ…と動かさないでほしい。
たのむ自分のペースで読ませてくれーー!
スクロールにして下さい!!
スッックローーーールにして下さい!!!
もしくはフツーのタップ読みにして下さいませんか!!
どうかどうかお願いいたします!!
いいところで終わってしまったー!でもまだ油断できない!
身勝手すぎる。何がありがとうだ。それ以上ハナを傷付けるようなこと言うな!
大量のつば九郎たちに癒された。
元はといえば
すべての連鎖を遡っていくと
やはり元凶になったのは高嶋津家。
そして絢子の祖父。
絢子から興味をもたれなかったばっかりに
上手いことスルーされやがって…。
包囲網をすり抜けた感があり
被害が及ばなくて腹立つ。
ここにきて絢子の
不可解な今までの
言動の数々が繋がりはじめて
そうだったのかと納得。
嬉しくねー!絢子に誉められても。
としえもビックリの執着ぶりだと思う。
ハナからすればふざけんなだよ絢子。たまったもんじゃない。
これとは全く関係ないしちがう話になっちゃうけど、カラオケを徹夜でオールしたときのことをなぜかふと思い出した。
店を出たときに浴びたあったかい朝の太陽の光。目にした通勤・通学する人々の群れ。
それと逆行する形で反対方向に移動するのがなんか慣れなくて。
同じ道なのにいつもと見え方が違って不思議な感覚だったこと。
それに近いものをもしかしたら帰りのみちも感じてたのかなと思ったり。(一緒にしちゃってごめんだけど…)
穏やかな表情で幸せを噛みしめてるのがよかった。
欲を言えば前回とつなげて1話にしてほしかった。
隣の席の、五十嵐くん。
110話
第37話 見られてしまいました。(2)