unnamed1の時とは全く印象が変わってくるストーリーだった。
神経質な妻とのすれ違い離婚というよくある話かと思ったら全く別、大切なものを守るために離婚した妻の話だった。
両サイドからの視点で判断するべきというのはこういうことよね。
それにしてもこの元夫、稀なケースなのだろうけど実際の裁判で聞いたことがあるような自分の行為を認識できない
どうしようもない人。妻が何とか娘を守れてよかった。
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360位 ?
unnamed1の時とは全く印象が変わってくるストーリーだった。
神経質な妻とのすれ違い離婚というよくある話かと思ったら全く別、大切なものを守るために離婚した妻の話だった。
両サイドからの視点で判断するべきというのはこういうことよね。
それにしてもこの元夫、稀なケースなのだろうけど実際の裁判で聞いたことがあるような自分の行為を認識できない
どうしようもない人。妻が何とか娘を守れてよかった。
もうそろそろ先生に黙っているの限界じゃない?
作家さんは漫画を紙にスルスル描けば出来上がるって言うけどかなりの謙遜。だってストーリーだって考えるし、読者受けするのか、これから先ずっと連続で書いて行けるのかって漫画ならではの悩みはあるはず。どっちにしても創り出すのって見る側には想像できないほど大変。
少しずつ走る事への思いが湧き上がってる流れが出来つつあるような...
アキレス腱切っても復帰した後輩の存在は大きいね。
ストレスが極限に達してようやく開眼したんですねw
ここから先生との関係や親との関係も変わっていきそう。
先生は本物、本物の人ってインスタントや化学調味料の食べ物なんか摂らないのかもね。
先生の人となりがよくわかるエピソードだったわ。
さっすが、美大卒でもプータローアキ子。
学生時代遊んでばっかりと思ったらちゃんと吸収して成長していたのね。
何気に先生と同じ指導法に見えるところがツボ。
きっと別の人が傘を差しだしてくれても好きにならなかったかも。
好きになった理由って難しい、全部後付けのような気がする。
覚えてますで期待して、不愉快ですで玉砕w
スターとゴシップ記事の記者じゃ敵みたいなもんだもんね。
高校時代から大卒までこんなに心配してくれる先生なんて他にいないでしょう。よっぽど見込まれた弟子だったんだね。数年にもわたって黙ってた自分の本当の夢を、一体どのタイミングでカミングアウトするのか気になる。
全国の美大生敵に回していいの?w 美大卒だからの言葉だね。
芸術はお腹を膨らますものじゃないから確かに別次元、
でもそしたら美大卒の人ってどんな道に進んでいくのか興味あるわ。この作家さんの場合、この経験が漫画の素材になっているから面白い。
真綿の檻
061話
番外編~unnamed~ -2