吾作さん幼少時から酷い人種差別受けてお兄さんも赤面疱瘡であんな形で亡くして辛かったね😢
長崎でも流行ったんだ?!
「権太夫」さん、三十路?!若い!
吾作さん、17歳?!
段々赤みが引いて来たし治るね!
たいがいに寝かしてくれんね!には笑った😅
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吾作さん幼少時から酷い人種差別受けてお兄さんも赤面疱瘡であんな形で亡くして辛かったね😢
長崎でも流行ったんだ?!
「権太夫」さん、三十路?!若い!
吾作さん、17歳?!
段々赤みが引いて来たし治るね!
たいがいに寝かしてくれんね!には笑った😅
吉宗は享年58歳だったんだね!?江戸時代だから意外と白髪多く痩せて老けて見えてた。久通居なくなり弱ったってのは解るな😞大御所吉宗が御罷られて話が変わり…
表紙の金髪着物姿の男性は長崎弁が上手い!旅姿の良く喋るイケメン誰?本当に最初は正体不明な気になるキャラが続々登場するね✨
黒木って芋食べてる場面に居たんだね!何度も読み返し気付いた😅
若い有望な田沼意次に家重、家治に生涯仕える役目を託した。
吉宗はいつから気付いていたのだろう?やった事は許されざる行為だけど自分に対して忠義を貫く久通を責めたりせずに涙を呑んで最後の務めを労う吉宗は本当に器の大きな方。久通と共に壮大な夢を見てきた吉宗。久通が居なければ今の吉宗は無かった。
二人でいる最後の日が静寂で穏やかな秋の夕暮れだったのが一つの時代の終わりを印象付ける。
良い策を思い付く田沼も凄いけど、その田沼の様子に早く気付いて採用させる大御所吉宗も流石に凄い!
才色兼備の田沼意次の活躍が楽しみだ!
吉宗、紀州お信時代の幼少の頃から器の大きさを感じる。
綱吉時代からの最古参杉下が皆に慕われ見守られて穏やかに永遠の眠りについた。実質側室になれなくても吉宗から重用されて大奥総取締にまで昇りつめて三人の姫様達の父親代りになれて側室扱いで葬られて本当に人生は解らないもの。
暫くは杉下ロスだ😭けど、大雨続きでイナゴ被害、米不作、米一揆と悲しむ暇も無い😥💨
上様や正室、側室、側に仕える幕臣ばかりでなくて御膳所の料理人の話に焦点を当てて面白かった!芳三が力を発揮できる場に来られて良かった!
吉宗や田沼意次がちょろっと登場して安心感。
お幸の方は優しくて思い遣りが有るし座敷牢から出られて竹姫とも時々会われて芳三の鰻重も食せて短い人生ながら幸せだったと思いたい。
お幸の方も可哀想に。
杉下が可愛い💠
鰻の蒲焼きが広められて行くんだね!
お幸の方、最初のプイッが可愛い!鼠を怖がり芳三に抱き付く辺りがナヨナヨで如何にもお公家出身て感じ(笑)おまけにしっかり批評や要望まで(笑)!
鰆の白味噌仕立てとか京都の味に唾を飲む場面に手応え掴み、好みや体の事を考えた献立で卵雑炊からは完食してくれたし身の上話までするなんてよっぽど心を許したんだね!芳三さんの人柄と腕前が生かされて良かったね!
芳三さん火傷させられた事より食べ物を無駄にされた事に怒ってる。根っからの料理人だ。新入り虐めするカスはコンプレックス持ってるから出る杭は打たれる的な感じで芳三虐めが過激だ。でも多分料理長が腕を見込んで最適な仕事を与えてくれたに違いない。
家重の側室お幸の方ってどんな御方だろう?
杉下!すっかり良い感じで歳を取ってる!総取締!?
京都の雅な男女の悲恋物語か?と思ってたら場面が変わって江戸の料亭?今では聞き慣れない料理の名前に興味津々!だけど…
え?!何されようとしてるの?!
男女逆転でも逆にいじめ有るし男同士でもいじめは有る。やだな😖
「かね清」のルビが客のセリフでは「かねせい」と有るけど女将さんのセリフには「かねきよ」となって一致して無いけど、どっちが正解?
大奥
101話
第三十五回(2/3)