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女子高生が家政婦に
まるで男のロマンですね。家制度かよ、て言う。若くて無知・無垢な少女にあれやこれやお世話してもらい、挙句、性的にも。ですか…これ女性向けですよね?
男目線ヘブン過ぎてドン引きだわ。
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727位 ?
まるで男のロマンですね。家制度かよ、て言う。若くて無知・無垢な少女にあれやこれやお世話してもらい、挙句、性的にも。ですか…これ女性向けですよね?
男目線ヘブン過ぎてドン引きだわ。
古今変わらぬ、日本の男、夫、家父長制のデフォルトだよね。結婚してなくても深層心理にこの夫のような考えを潜ませている若者も全然マジョリティを占めている。
私の母がまさにこの女性の立場そのまま。しかもさらに年代が上だから女=子育て以外能力なし、という無力感も凄まじく離婚もできず、劣等感を弱者の子供にぶつけまくり、私にとっては究極の毒親となった。子供に苦しみをぶつけなかった主人公、別居、自律を選び取った主人公はヒーローだと思う。
どおおおおしても魅力を感じません。現状維持、現状維持…て日本にはそういう人が多いですよね。人間も社会も停滞する要因だとおもう。
一緒にイライラするだろうなーこういうタイプ
最高です!!女性たちの強さ、思いやり、しなやかさ、母のような愛…今まで多くが男性だけで語られてきた戦士物語が、シスターフッドの側面を加えることで、新たな深みを増したように感じます。
男性では「性的快楽に似た衝動に抗えず」失敗した半人半妖の覚醒の境地を女性たちが時に命を掛け手を取り合いながら律し、制していく、、現実社会への強いメッセージではないでしょうか。
戦士物語としてもいいですが、女性へのエンパワメントもわたしは受け取りました。少年誌が変わってきたなぁという印象も受けます。
中盤からは、七人の侍ならぬ7人の女戦士たちの物語になっていきますね。
オトコの歴史を塗り替える、アンチテーゼのようにも感じました。
マジでハマりました!課金に悔いなし!
どうなったー?!! アーティスト同士、才能を認め合える恋愛って確かに最高だし本当に羨ましいんだけど、いや、それよりも、パソコンは?データは結局!?の方が気になってどうしようもない。。
私だったら、どんなに格好良く見えても、自分の作品や仕事をこんな形で消されて、しかも色事で有耶無耶にされたら腹が立って仕方ないです。手が出るほどに。
無料話分しか読んでませんが、その後ちゃんと復活するんでしょうか…?水没って修理できるかわからんよ?大学生てお金払えるの?とか
と言いたくなるような主人公女性と、8年前からモラハラ気味の上から目線発言が変わらない訳ありボンボンの話。。
なんか設定では、主人公は元々真面目で大学でもちゃんと学んで業界大手で働いてるてことですが…才女とは思えない判断の鈍さや、その彼女に対する都筑君の上から目線、マンスプレイニングにプロフェッショナルさをまったく感じず。イラつくだけでした…
こんな男を育てた再婚相手は息子を甘やかしすぎたのか、それとも母に甘えられなかった欲求不満なのか。
いじめられ、さらには同居初日から力ずくで脅迫され…ただのハラスメント男じゃないですか💧俺様男との恋愛自体はいいんですけど、こんなのとのハッピーエンドを楽しみに読み続けるのは苦痛です。
育て直しがテーマでしょうか??
なんとなーく、表紙からよくある恋愛ものだと想定して、なんとなーく無料分を読んでいるところなんですが、思った以上に深い言葉がチラホラ出てきて、私もアダルトチルドレンなので癒されます。
育て直しって一つのプロセスですが、こうやって漫画にしてもらうことで、その意味がとても分かりやすくなりました。
主人公は金持ちだけど、一人の人間として好きなこと、自分の人生を決める選択肢も持たず、後継産むための子作り機械としてしか見られていない。なんで女性が後継ぎになっちゃいけないんだろうね。
でもまぁ地方に行くとまだあるのかもな…なんて心苦しく感じながら読みました。
でもね、大学は別に恋愛するために行くところじゃないから^_^
そこの発想は、世間知らずのお嬢様だな、と。
作品だと思います。
王・将軍もののサクセスストーリーはこれまでにも好きで読んできましたが、女王を主人公に、また人種や身分(家柄)を超えた「人間」をテーマにしたストーリーに本当に感動しました。誰もが人間である、と言うメッセージのこもった、これぞ最高のフェミニズム作品の一つだと思います。
素晴らしく聡明で才能ある人物に男女の能力の差異などないこと、一方、恋愛という男と女としての人間的な部分に現れる性差、そしてその二つの面での葛藤…など、今男性社会の壁を壊すべく闘う女性たちにとっても共感する部分が沢山あるのではないでしょうか。
また、古い時代がテーマだし当然男性中心社会の中での女性の葛藤が描かれてはいるのですが、日本の宮廷や明治から昭和の社会のように「女だから」、「女のくせに」とグダグダ嫌がらせやボロクソ言う人物が出てこないのも好感が持てます。最初は抵抗していても、その能力と才能、人物を前にしてきちんと認めている。
現実社会も、こうであって欲しい。
登場人物に、あらゆる人種、そしてアルビノを始めとする身体の特徴を持った人たちが描かれていて、それを「美しい」と表現する主人公を通したルッキズムへのアンチテーゼも、多様性への強いメッセージだと感じます。
亜姫のような優秀な女性がこれからも沢山現実に出てくるでしょう。
彼女が目指した、能力により誰でも王になれる社会を実現していきたい。
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