ロンソンさんの投稿一覧

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201 - 210件目/全231件
  1. 評価:4.000 4.0

    さいしょは。。。

    もうこんな「学園ドラマ」みたいな漫画は、ついていけないよ~。
    と思いながら読みました。。。
    そしたら。けっこうおもしろかった。
    それは、主人公の好きになった男子の性格がいい。また周囲の友人の性格もいい。
    また主人公をイジメてた人間たちがカス過ぎる。「ワル」になりきれてもいない。
    気軽に読めて、爽やかな気持ちになる作品。

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    タイトルと、キャラが強烈なので。

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    昔から「知ってる漫画」ではありましたが。
    今回、最初から見て。。。こんな内容だったのか!?と絶句。
    環境のせい、とはいえ、
    金の為に、最低のことをする。
    見えない悪魔に心を売ってしまったような主人公。
    見ていて、ハラハラドキドキします。
    ということは、これはどんな人の心にもある「悪魔の話」でもある。と感じました。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    線が太くて、迫力あるキャラとシーン。

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    なかなか見ごたえがある!
    この主人公〈薩摩出身〉は、薩摩示現流の使い手かなぁ~^^*
    他に信長も出てきちゃうし。キャラ、濃すぎるでしょう?
    時を超えた設定で、エルフと合流?なんでもあり?の時代劇。

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    テーマは、物凄く興味あるのに!

    試し読みの部分が短くて。。。これでは興味が持てない~。;;残念。
    もう少し読んでみてから。内容を知りたかったな。
    私は、こちらでの試し読みや、無料で読んだものの「コミックス」を購入することも多いです。

    • 2
  5. 評価:4.000 4.0

    かなりクセのある絵柄ですが。。。

    読んでる内に、慣れてきます♪
    なんか。ほのぼのとする話ばかりです☆
    関東者の自分は、関西弁だとそれほど感情移入はしないのだけど、
    人情みたいなものは、伝わってきます。
    関東、人情薄いな。。。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    この作者さんの作品は。

    「静かなるドン」のほうから読みましたが。
    トップになる人間が、一見「穏やか」キャラなのが、
    ほのぼのとして、いいですね。
    24時間、365日、狂犬みたいに吠えてるのが怖いのではなく。
    黙ってにこにこしてる人間がほんとうは恐るべき存在なのだと判ります。

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    バイクや、釣りなど、

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    かつては「男の趣味」といわれたものも、
    女子目線で観ると、面白いよね。
    主人公が、そこそこイケメンなのも、
    女子たちとのやりとりのバランスがとれてるのかな?
    レースと言っても、普通のレース用バイクではなく「カブ」好きの人におすすめ。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    名瀬くんの、性格が清々しい。

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    なかなか、ここまでデリカシーのある、
    他人視点〈思いやり〉で、物事が考えられる男性は、珍しい。

    そういう意味では、何処か「女性的視点」を持ってる男性のように感じる。
    男性と女性は、別の生き物。

    お互いの気持ちというのは、ノーマルな状態であっても理解するのは難しいもの。
    「恐怖症」という精神疾患状態の異星に対して、自分だったら、どんなふうに接することが
    できるだろうか?と考えさせられた。

    • 2
  9. 評価:4.000 4.0

    見かけは地味な主人公ですが♪

    山で鍛えた、生命力溢れる女性。
    会社よりも、山で生きられる方が、ずっとすごいと思います。

    「サラリーマン金太郎」の女性バージョン?そんな印象もあります。
    私も、もしこんな同僚が居たら、絶対友達になりたい。

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    「かわいげ」と「ぶりっこ」は違う。

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    いい意味で、人は「かわいげ」が必要だとおもう。男も。女も。
    つまり、私はそれを人としての「愛嬌」と解釈したい。

    男女ともに、「それ」が無くて、いつでも意地を張り合うような性格の人は
    結局、損をする。人を傷つける。自分も落ち込む、の繰り返しだとおもう。

    「ぶりっこ」というのは「女であること」を武器にして媚びを売ること。
    こんなのは、同性から嫌われて当たり前だし、
    異性だって、頭の良い人なら、すぐに見破ることができる。

    特に職場において、「ぶりっこ」は不要で軽蔑されるべきものかもしれないが、
    「かわいげ」=愛嬌=愛想のよさ、→明るく挨拶するなど、これは社会生活において
    スムーズに動く為に必須だとおもう。
    と、この作品を読みながら、考えてしまいました。

    果たして、主人公は、どこまで「人として」柔らかくなれるのか?
    今後に、期待です。

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