5.0
私も!
「浄化」のパワーで、毎日の家事をラクしたい♪
そして、モフモフたちと一緒に暮らせるなんて夢のよう。
私も、いつ「転生」してもいいように、動物たちとは仲良くしておきます。
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「浄化」のパワーで、毎日の家事をラクしたい♪
そして、モフモフたちと一緒に暮らせるなんて夢のよう。
私も、いつ「転生」してもいいように、動物たちとは仲良くしておきます。
けっこう「くせもの」かもねぇ。
その「欲しいタイミング」で「欲しい言葉をくれる」人ってのが。
一見、都合がいいようでいて。
「自分至上主義」ってのかな。まだ主人公はこの男の本質が見えてないようです♬
元ホストに見えない、何処にでも居る「若いお父さん」という雰囲気の男。
しかし、履歴書に書く経歴としてはマイナスイメージ?なのだろうか。
でも。これもまた「専門家」というか特殊技能。
一時的な仕事としてはいいのだけど、長く続けられるものではない、という印象。
また普通の家庭人に戻れるのだろうか?展開が楽しみ。
最近は、「男性から」言葉をかけるという常識は無い。
気が付いた方が、声をかける。
だから、「男性からの言葉」や「行動」を待ってるだけ、は間違い。
そうしてる内に、自分がどうしたいのか、判らなくなる。
食事や、お土産を頂いてるからと言って、
相手が全て「関係性」をコントロールしているわけじゃない。
ただ、女性側が「申し訳なくて、自分からは何も言えない」というのも変。
やはり、男女は、平等な気持ちで付き合わないと、後々後悔するでしょうね。
それが、幼い頃に培われたものということが
この作品を読んでいて判ります。
自分も子供の頃は家が貧しかったけれど、
他人の所に預けられるという経験が無かったので、
施設暮らしはどれほど大変だったかとお察しいたします。
しかしそこからイマジネーションを経て作品を作るようになったこと
とても素晴らしいと思います。
「鬼」との出会い、私もありました。
良いきっかけとなりました。
私にとって「鬼」は、感謝する存在です。
まるで、妹を虐待していた兄?
という感じがしたのだけど。
ちょっと違いましたね。
そして、主人公の女の子の方こそ、もっと
深い闇を抱えてるような気がしました。
「今」に集中することの大事さ。
後悔しない為に、「今」なにができるのか?
真剣に考えることの重要性を改めて教えられた気がします。
自分自身がまた「高校生」に戻れるとしたら、
何をするだろう?とわが身に置いて、考えてしまいました。
とても素晴らしい作品です。
カレー沢先生の切り口で読むとまた、一味違いますね!
ああ、なんだかカレー沢先生の部屋の中の方が断然見てみたい!と
ワクワクした気持ちになったのは、「わたし」だけじゃないはず!
物語が始まってすぐに、復讐の行動に移しましたね。。。
しかし、第三話の最後の、主人公の「怨念」に満ちた表情が、すごい。
迫力ありました・
あの表情を観ただけでも、続きが観たくなりました。
親しみにくい絵柄なんだけど。
内容は、もっと読みたい、「これからどうなるの?」と思わせるものが
あります。
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もふもふと異世界でスローライフを目指します!