いやん。惜しかったけど滅茶苦茶笑った。蛙言い過ぎやろ!
まず猫猫の内心のツッコミ!続いて蛙の下りのお互いのツッコミ!!
もー何だよう。気持ち悪いくらいすっごいニヤけた。そんな眉目秀麗な相手に迫られて拒む自信ないぞ、私なら。呼んだ犬が来て「よしっ」じゃないわ、普通か!もーあんまり笑わせんで、お腹痛い。
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いやん。惜しかったけど滅茶苦茶笑った。蛙言い過ぎやろ!
まず猫猫の内心のツッコミ!続いて蛙の下りのお互いのツッコミ!!
もー何だよう。気持ち悪いくらいすっごいニヤけた。そんな眉目秀麗な相手に迫られて拒む自信ないぞ、私なら。呼んだ犬が来て「よしっ」じゃないわ、普通か!もーあんまり笑わせんで、お腹痛い。
「…食べていいのか?」「本当に食べていいのか?」
あーもうたまらん!猫猫もさぁ、いい加減とぼけるのやめてさぁ…ってだから面白いんだけどね。ギャーこっちが気ぃもむわぁ!ほんっと最高!
「でも、お気に入りは隠しておかないと…誰かに隠されてしまうわよ」という皇太后の言葉が怖すぎる。
伏線以外何でもないんだろうけど、頼むから二人を幸せにしてやってくれ〜
「いつか姫子さんだけにお見せしますよ」
いや、たまらんでしょう!姫子さんはまだわかってないと言うのに…読んでるこっちが悶まくってますよ。はぁ〜エロい。
現実的にはわかりませんが、こんなに年の差があっても(まぁ昔はそう珍しくもないでしょうし、家同士の事情ですが)きちんと許嫁として見てもらえるのは幸せですね。
「頼むからいやいや言うなよ」のくだりが最高に好き
いつも姫子に見せる穏やかな顔とは全く違う、初めて見る文治さんの軍人としての顔、シビレた…
薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~
119話
第五十一話 壬氏の秘密 -3