5.0
読み応えあり
前半ジルがどうしようもなくもどかしい部分はありましたが、自分の意思を持つようになってからおもしろくなりました。
外伝は祖母のお話でしたが、これはこれで楽しめました。おもしろかったです。
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45105位 ?
前半ジルがどうしようもなくもどかしい部分はありましたが、自分の意思を持つようになってからおもしろくなりました。
外伝は祖母のお話でしたが、これはこれで楽しめました。おもしろかったです。
暗殺者だけど正体を隠して馬鹿なふりをしているミエルが、賢く優秀なセチアを溺愛するお話です。
最後まで楽しめてよかったです。
タイトルから軽い感じのお話かと思いきや、色々と深みのあるお話でした。
皇后ではなく皇帝が転生を繰り返させているのも面白かったし、その溺愛ぶりも楽しめました。
おすすめです。
婚約破棄された令嬢が、北部の公爵と結婚し、義妹や王太子を見返していきます。
色々なことが最後にはすっきりとして面白かったです。
能力者同士が結婚するお話でした。
そんな身近に能力者がいるのはおかしいような気もしますが、サクサク読めるので楽しめはすると思います。
大公妃を選ぶ基準が指先の選ぶ人で、幼い頃に運命の出会いをしたという前振りがあり、てっきり主人公が運命の出会いをしたんだと期待していました。
好みの問題でしょうが、ちょっとモヤモヤしてしまい最後まで読めず。
おもしろそうな話ではありました。
契約結婚した夫婦が10年経ってから、お互いを知り、惹かれ合っていくお話でした。
おもしろかったのですが、気持ちが通じあってからの後日談が少なすぎた。
もう少しその後が見たかったです。
おもしろくはあるけど、エイデンが別れなければならない事情があったのに、心が離れてしまったのはちょっと複雑。
好みの問題かな〜。
そこそこ楽しめましたが、ラストに人があっさり死にすぎ、終わりもあっさりしていました。
軽く読む分にはいいと思います。
五感を失う病にかかった令嬢が、死ぬために契約結婚します。
色々事件も起こりますが、先読みの力で乗り越えていき、2人の絆も強くなっていきます。
虐げられてきた家族とも縁が切れ、大団円で終わりました。
おもしろかったです。
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2度目の処刑はお断りです