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厳しく 激しい 誇り高いノラ猫の生
ノラ であることに誇りを抱いて生きる 猫とその周りにいる 同じく 野良猫たち。それぞれの行き方も考え方も違い、話をすることが本当にそのように 猫同士で話してるように思えてきます。
食べること 子供 産み育てることも 何もかも 厳しい野良の世界で、自分の信念を貫いて生きようとする 猫の 生き様が美しくも、また 哀れにも見えてきます
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ノラ であることに誇りを抱いて生きる 猫とその周りにいる 同じく 野良猫たち。それぞれの行き方も考え方も違い、話をすることが本当にそのように 猫同士で話してるように思えてきます。
食べること 子供 産み育てることも 何もかも 厳しい野良の世界で、自分の信念を貫いて生きようとする 猫の 生き様が美しくも、また 哀れにも見えてきます
悪魔の国に落とされて学校に通うことになった かわいそうな主人公ですが、ギャグ漫画的 圧倒的 ラッキーで色々なことがやばいぐらい うまくいきますが 、常に怖い目にあうという、王道 ギャグ漫画ですね。
主人公は何とも優しい 平和主義者で可愛らしいです。舞台は悪魔の国ですが ほんわか系とも言えないこともないですね
人でもない猫でもない何者かと一緒に暮らす主人公。ただはっきりしてんのはペットだということ。不気味とほんわかの微妙な あたりを漂っていますがなんとなく 癖になる話です。
感動を求めると違いますが(笑)、ひとりぼっち より何か 命が部屋の中にいると楽しいねという 話なのかな?謎 グイグイ 持って行くような話ではなく現状維持して受け入れる 主人公 自体がそもそも 謎ですがシュール漫画というのはそういうものですね
亡くなった弟の夫だという カナダ人がやってきて、父と娘の生活の中に入ってきます。見た目は男っぽい絵柄なのに繊細な心理描写があって、主人公の戸惑いや、だんだん心を通わせてく様子が温かく描かれています。
そんな人がやってきたら びっくりするのは当然だし、主人公だって 色々なことを思うのですが、だんだんにマイクの人柄と、あとは 娘の屈託なさで打ち解けていく感じがほっこりします。
そして 主人公が、服着ててもわかるような男っぽい 体系で、たくましい筋肉とかわかる見える感じで、細マッチョではない 本当のマッチョが好きな人は好きなんではないでしょうか。
無料分を読みましたが ぶっ飛んだ行動でここまでなってしまうのだっていうのが 本人が書いていることがすごいです。
高校時代で何か指令を受けて 魔法陣を書いたり、油壺 を頭に乗せて踊ったり
色々な幻聴もあり ついには家族を殺そうとして 首を絞めるという行動まで出てしまいます。
家族にとっても大変な病気なのだと思いますが 当事者が書いてるのがすごいなと思いました
題名は 9キロ痩せたことが ポイントになっていますが、それだけではなく 突然体の調子が悪くなって どうにもならなくて、どう見ても ただ事ではないのに医療できちんとした手当を受けられない主人公。故郷からやってきた家族に抱きかかられるようにして実家に帰り、すんなりとはいかないまでも ようやく 最終的に統合失調症との診断がおります
いきなり9キロ痩せるだけではなくても普通に生活ができない レベルなのに これでも病院では治療してくれないというのは恐怖です
優しい夫と可愛い子供、パートをしながら家族を支える 主人公の私。父親に苦労させられた母親を見て育った 主人公は、優しくて安心させてくれる夫との結婚生活を普通が一番と思いながら、自分に言い聞かせるように 納得して暮らしてきていました。
派手なくらしも、ロマンチックな言葉もない 結婚生活、ほんわか と幸せな描写が続いたのに突然 その世界観がひっくり返るのでびっくりします
なかなか子供が授からない夫婦。里親制度というものを知り 妻でやる主人公は行動を開始します。だが実際にその制度の主体者は公共機関のため 土日は施設見学をできない、融通が利かない、 いわゆる お役所的 対応を受けることになります。
そして 夫婦の間の温度差、世間体などいろいろな問題が これからも 山積みでこの先どうなっていくのでしょうか。
そして 主人公の女性は最初は自分が子供が欲しいと思っていた気持ちが、里親制度は子供の幸せのためのものだということに次第に気づいきます。主人公の気持ちと夫婦が、次第にいろいろなことに気づいて行くお話 なのだろうと思います。
このヘルパーさんの目からもう老人ではあるけれども お金の使い方が庶民とは違う、お金持ちの生態を描いています。
そして だんだん明かされる ヘルパーさんの過去。この人もただの貧乏 庶民ではなく 以前は とてつもない お金持ちの奥様だったということがだんだん 判明してきて、夫のもとに残してきた子供を は、考えられないような 贅沢な暮らしをしています。身内なのにびっくりしてしまうという不思議なお話がだんだん 展開してきました。
明らかな 障害や病気ではないために 周りの理解も そして福祉支援からも こぼれ落ちてしまう子供の、困難な成長を描いた作品です。
最初の頃の親御さんの大変さは本当に同情してしまいます。理解を得られないというのは本当に辛いことですね。そんなに頑張ってるのに親のせいにされたり、子供を病気にしたいのかと怒られたり、子供と一緒にいる時間を取れと言われたり、当時は孤独に頑張っていたんだろうなと思われます。
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私という猫 ~呼び声~