5.0
超怖いです。そしてかなりスプラッタです
モダンホラーな感じで、町の中にじわじわ屍鬼がひろがっていって、しかし、屍鬼になっても生きていたときの記憶はそのままなので、それぞれの登場人物の心の葛藤が深いです。そして、原作が小野不由美さんだけあって心理的に超こわいです。
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52831位 ?
モダンホラーな感じで、町の中にじわじわ屍鬼がひろがっていって、しかし、屍鬼になっても生きていたときの記憶はそのままなので、それぞれの登場人物の心の葛藤が深いです。そして、原作が小野不由美さんだけあって心理的に超こわいです。
よくある死に戻り系のお話しですが、話の伏線が複雑で、最後までハラハラドキドキが続きおもしろいです。キャラクターも良いキャラも悪いキャラも魅力的で引き込まれます。
天然ボケタイプの悪女がでてくる物語の中では、この話しがいちばんおもしろいです。自称悪女がチャーミングでとても魅力的で最後まで退屈しません。
主人公はこれといって特徴があるタイプではないけど、悪役の義妹のマルグリットが、残酷で強烈でハンパないので、ずっと退屈せずにハラハラしておもしろいです。
最初は、養子に連れてきた子が、養い親や義兄弟からひどいめに合い、ぎゃふんするだけの話かなと思っていましたが、神様や神界もでてきたりして、だんだん話のスケールが大きくなってきて、後半に進むほどおもしろいです。
父がクズすぎるのが読んで腹立たしいけど、二度目の人生はうまく回って安心して読めます。王子とではなく、ユランと幸せになってほしいです。
お茶だけで、どんどん居場所や立場をつくっていく話し、ちょっとご都合主義すぎるところもあるけど、100話まで退屈せずに読めました。
無料ぶんだけ読みました。
自分たちに都合のよい理屈で部下に仕事を押し付け、やりがいを搾取する様が凄まじい、ギャフンが楽しみです。
トンイやイサンみてるみたいで、韓ドラ好きにはたまらないです。冒頭10話くらいはそんなにおもしろくないねど、ストーリーが主人公が溺愛された辺りから、だんだんおもしろくなっていきます。毎日読むのが楽しみです。
過去の記憶があっても、元が庶子の令嬢なら、時間が戻ってこんなにうまくはいかないだろうと、都合良すぎる気もしなくはないですが、都合良く主人公の思い通りにすすみます。でも、本筋のストーリーの先が読めないところと、信じられないくらい短絡的でばかみたいな悪役が、とてもおもしろいく、1日2回の無料がとても楽しみで欠かさず読んでます。
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屍鬼