お疲れさま、ポリアナ。
今はランタンを手に隠れ飲むクランベリーワインの味を共に楽しめる戦友もいる。
古びた竈の灰を落とすように、これでクランベルには別れを告げよう。
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190位 ?
お疲れさま、ポリアナ。
今はランタンを手に隠れ飲むクランベリーワインの味を共に楽しめる戦友もいる。
古びた竈の灰を落とすように、これでクランベルには別れを告げよう。
ドレスのセンスはイシースお姉様のが上かなぁ
さすがサラ先生だ。
真心だけで冷徹侯爵と稀代の悪女を絆してしまった。
アニーも16くらいだったような気がしたけどそれはいいのか男爵。
男の言動にいちいち一喜一憂せず、手段を選ばずに落とすことだけ考えろということなのかもだけど死んだ魚の目になっててかわいそう。
そして気前のいいアリアお嬢さまに侍女たちの忠誠が移って言ってますね。
公爵と宿屋で一夜を過ごしたようだという報告を受けてしょっくを受けたのに、ちゃんと忠告の手紙をモヒカン兄貴に預ける律儀なジェイソンくん。
自分が外出の理由に使われたこともわかってるけど、そこは互いの名をビジネスとして使うという契約の範囲内なのかな。
皇帝元気だった。( º言º)チッ
じゃあ、あの時に太陽の顔から腕が返り血浴びたみたいになってたのは画家の作業台に括られてたワインか。殴られたとき飛び散ってたもんね。
身体が小さいのは万年栄養失調状態だったので仕方ないけど、殿下はもうちょっと体力つけないとね。
いつ噴火するかわからない活火山で魔石採取って、なかな危険な商売してるな北部。
杖に頼るよりも、慣れてしまえば補助具のほうが行動範囲が広がるし脚の筋肉が萎えるのを防げる。
なによりドレスの下に付ければ他人からは足が不自由だとわからない。
おそらくそういう気遣いだとは思うんですが。
それはそれとして、なんかこのえっちな雰囲気の器具をつけた太腿がみたいなという下心が見えるんですが気の所為ですかね。
なんという急展開。
ほぼ一日中買い食いしてただけなのに命を…?
そのちび王子との約束をデート優先で放置して忘れたあげく一切謝らなかった伯爵に言われましても…。
狐かと思ってた。
傭兵だからみんな猛獣系で揃えてるのか。
従兄弟だったのか。
アンネリーゼ様はダリウス様とミラの件が解決するまでは自分のしあわせを考える気はないと思っていそうだけど、バート卿押せ押せでがんばれー。
皇帝と女騎士
049話
第49話