5.0
シリーズ3
黒博物館シリーズ3です。女性がとても生き難い時代で、理不尽な扱いを当然のように受け入れる姿にもどかしい気持ち、モヤモヤした気持ちになりました。そんな中でもメアリーとエルシィは違う輝きを放っていて格好良かったです。ラストも素敵でした。
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45482位 ?
黒博物館シリーズ3です。女性がとても生き難い時代で、理不尽な扱いを当然のように受け入れる姿にもどかしい気持ち、モヤモヤした気持ちになりました。そんな中でもメアリーとエルシィは違う輝きを放っていて格好良かったです。ラストも素敵でした。
黒博物館シリーズ2です。何だかんだ理由をつけつつ、フローの主人公としての輝きを誰よりも近くで観たかったのだろうグレイ。グレイとフローの関係がとても素敵でした。
黒博物館シリーズ1です。短編ながらストーリーがしっかりしていて、クオリティも高ければ満足度も高い作品です。ウォルターがとても魅力的なキャラクターでした。
『うしおととら』の外伝です。うしおの両親の馴れ初めが素敵でした。お父さんがめちゃくちゃイケメンでビックリします(笑)とらの過去話も良かったです。
ストーリーがしっかりと練られたバトルアクション漫画で、とても読み応えのある作品です。迫力があるバトルシーンだけじゃなく、キャラクターそれぞれの生き様が印象的で、何度も読み返したくなる名作です。
読んでいると胸が熱くなる名作です。うしおは文句なしに性格が良いし、とらは何だかんだ言って優しくて、とても良いコンビでした。ストーリーが秀逸です。
恋愛漫画なのに恋愛がきちんと描かれていないのは致命的だと思います。ドラクレオは沙羅の人格とは違う時のシャラの時から好きだったみたいなのに、転生者なら気持ちを受け入れて貰えると思うのは何というか……愛を感じません。お兄様六人のキャラクター自体は好きでした。
恋愛漫画の筈なのに恋愛がきちんと描かれていないのは致命的だと思います。ドラクレオは沙羅ではなかったシャラの時から好きみたいなのに、転生者なら気持ちを受け入れて貰えるかもって、なんか……愛を感じません。お兄様六人のキャラクター自体は好きでした。
明治後期、北海道で繰り広げられる金塊争奪戦!手に汗握る熾烈な攻防、個性豊かなキャラクター、決して優しいストーリーではありませんが、読み応えのある作品です。アイヌ文化についても描かれていて、彼らの自然と共に生きる姿勢に感銘を受けました。
ゾッとするホラー漫画です。当たり前といえば当たり前なんだけど、こういう危険な存在に遭遇しても誰も何とか出来る能力を持っていないので、逃げられたかと思ったら逃げられていない、寧ろ誰も逃げられないのでは?という展開が怖くて仕方なかったです。
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黒博物館 三日月よ、怪物と踊れ