幽闇のカナタ
- 完結
- タップ
- スクロール
あらすじ
そこかしこに感じる“それ”の気配。ある出来事で恐怖心を無くした女・カナタは、心が凍り付く瞬間を求めて“それ”の痕跡を追うが……!? 公園で、非常階段で、壁の隙間で、偶然“それ”の気配に近づいてしまったために、絶句するほどの恐怖を味わう人たちの取り返しのつかない日常……やっぱり、幽霊が一番こわい――。ホラー漫画のトップランナー・小池ノクトがついに到達した、絶対の恐怖。第1巻。
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みんなのレビュー
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5.0
NEWホラー
最初から最後までブレずにホラーでした。視えるだけで誰一人として対処出来る人がおらず、人が足を踏み入れてはいけない領域にちょっかいを出して破滅していった人達の姿にゾッとしました。関わらないのが一番だけど、不可抗力な場合は怖いなと思います。
by 茜月-
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4.0
ホラー
ゾッとするホラー漫画です。当たり前といえば当たり前なんだけど、こういう危険な存在に遭遇しても誰も何とか出来る能力を持っていないので、逃げられたかと思ったら逃げられていない、寧ろ誰も逃げられないのでは?という展開が怖くて仕方なかったです。
by 藍雅-
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3.0
公園の遊具が怖くなる?かも
台詞はあまりないけど、怖い描写が多いです。公園のこういう遊具に入るのが今後は怖くなる(入らないけど)かも。どこか向こうの世界へ連れて行かれるかもしれないし(恐)!
by ジョゼット-
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4.0
試し読みで十分怖い
想像できるシチュエーション。
ラーメン好きな夫が遭遇したら嫌だなと考えてしまった笑
入口から透けて見える人影がめちゃくちゃ怖かったです。by みと77-
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4.0
怖さがウマい
怖さの持って行き方というか仕上げ方が超ウマい。この先生の作風、自分にとってはどハマりした。ちなみに他の作品からこちらに来た。
by 通りすがりの○○-
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