5.0
続きが楽しみ
54話まで読みました。美味しそうな食べ物が次々に異世界の人たちをとりこにしていくのを見るのは楽しいです。
特にあの世界にまだない技術や食べ物を工夫して作っていくところは楽しいです。
続きが楽しみです。
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58857位 ?
54話まで読みました。美味しそうな食べ物が次々に異世界の人たちをとりこにしていくのを見るのは楽しいです。
特にあの世界にまだない技術や食べ物を工夫して作っていくところは楽しいです。
続きが楽しみです。
婚約破棄されて、無実の罪も着せられ、いきなり転移魔法で他国の山中に置き去りにされた主人公が、優しい元英雄に拾われて、命拾いします。
そこからの話なのですが、この訳アリの彼が優しい。
イチャつくシーンはほぼありませんが、最後はほっこりハッピーエンドです。理不尽なほどイヤな人は出てこず、安心して読めます。
最後(30話)まで読みましたが、なぜここで終了なのか意味わからんです。
3万人救わないといけないミッションも、19,000人残ってるし、王子様との婚約もこれからだし、転生した先輩とも出会えてないし、何なら直近で家出してきたアンドレアの話も片付いてないし。。
せっかく「完結」してる話を中心に読んでるのに、これはあんまりです。
ここまではいい感じの展開なので、ぜひ作家さんに続きを描いてほしいです。
最後まで読みました。
推しのアルバート王子のより良い将来のため、クリオス王子の侍女になるヒロイン。その力を如何なく発揮して、ハッピーエンドなわけですが、いい感じにいきそうなところで終わってしまうのが残念です。この先も読みたかったです。続編とか外伝とか、ないかしら。。
完読しましたが、これを高く評価する人はすくない気がします。
まず絵が独特です。ポーズによってはデッサン崩れまくりです。ここでまず好みが分かれます。
そして話が大雑把。伏線も何もないです。薄いです。異世界ファンタジーの場を借りたドタバタマンガという感じ。ラブコメでもないです。33話という短さでも、もっとこってりな話はいくらでもあるんですが、ここではそうはいかないです。小学生向けなのかなぁ、くらいな感じです。
最後まで読みました。
途中で多少まったりはしますが、一貫して姫を愛する王太子と純粋な姫は、ちゃんと幸せになります。物語には、理不尽なほどのおかしな人は出てこず、安心して読めます。
自分を卑下しすぎる弱い姫に、多少イラッとすることはありますが、彼女にはそれを補ってあまりある可愛らしさがあり、また最終的には正当なポジションを取り戻して姫然とした姫になられます。
読後感は良いです。
機転のきく商家のお嬢さんが身内の策略で後宮に入れられてからのお話。ちょうど自社製の化粧品を後宮に売り込もうとしていたので、気を取り直して、商売に励みつつ、皇帝の命を受けて動く。
絵もきれいで、話もテンポ良く、心底嫌な人は出てこず、安心して読めました。この後の幸せな展開を匂わせるラストで、読後感もいいです。おすすめ。
絵も話も好みが分かれるだろうなと思いました。
女子の主人公は、戦う人だから多少は仕方がないでしょうが、見た目がかなりざっくりです。イケメン枠とされる男性主人公も、多少粗いです。
どんな風に終わるんだろうかと結局最後まで読んだけど、それまでの伏線的なものを一つも回収せずに終わりました。何これ。
南国的な雰囲気とかは好きなんだけど、話があれじゃあなぁ。。
これは好みが分かれる作品だと思いました。
最後まで読みましたが、話の筋に納得感や説得力はありません。ちゃんと練られた、伏線張りまくられた物語がお好きな方には、絶対向かないです。物語としては、破綻してますから。
刹那的なのは登場人物だけではなく、話の構成も刹那的です。おそらくこのコミックに関わっている人たちみんなが、長期的にものを考えられる人ではないのでしょう。
その代わり、その場だけの楽しい会話や、一瞬の美しいビジュアル、そういうものが好きな人には、好みのシーンがたくさんあるでしょう。
私は、途中から、いったいこの物語をどうやって落とし前つけるんだろうか、という興味だけで読み進めましたが、残念ながら最後までどうにもならなかったです。あれで終わるのはないだろ。
サクサク読めるのであっという間に間に完読。
理解不能なほどにおかしな人は出てこず、安心して読めます。優しく優秀な主人公と、同様に優しく実力のある第一王子が、最終的に素敵なハッピーエンドになります。王と王妃になるという結末ではないところがまた良いです。
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