3.0
ハッピーエンドだけどモラ夫パートが嫌すぎ
最後の75話まで読みましたが、前半のモラ夫パートが嫌すぎます。
あれを飛ばしたい方は、下記を目安にジャンプするのが一案です。
31話→モラ夫のいる家からの脱出
40話→遠隔の村での穏やかな生活
54話→夫との和解
60話→ロザリンとの共同事業開始
70話→義母との対決
73話→実父との対決
74話→一家団欒
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62852位 ?
最後の75話まで読みましたが、前半のモラ夫パートが嫌すぎます。
あれを飛ばしたい方は、下記を目安にジャンプするのが一案です。
31話→モラ夫のいる家からの脱出
40話→遠隔の村での穏やかな生活
54話→夫との和解
60話→ロザリンとの共同事業開始
70話→義母との対決
73話→実父との対決
74話→一家団欒
表紙の絵では公爵は怖いというかキモい感じに見えるけど、読んでいくと。実際はもっと可愛らしくて、狼というより大型犬ですね。
理不尽なほどおかしな人は出てこないくて、軽く読める素敵なお話でした。
絵もじわじわ好感度が上がるし、物語もよくて、最後まで読みましたが、好きです。
絵は、最初は雑というか粗っぽいと思ってましたが、じわじわと馴染んできて、結構好きになりました。
また、登場人物たちは、一部に変わった人もいますが、大抵は愛すべき人たちで、ほっこりします。
2人の愛の行方にヤキモキしますが、それも味わい。ハッピーエンドまで一気に読みました。
細密で綺麗な絵や、おどろおどろしい絵のも読みますが、こういうほっこりな絵も良いです。じわじわ来ます。
54話まで読みました。美味しそうな食べ物が次々に異世界の人たちをとりこにしていくのを見るのは楽しいです。
特にあの世界にまだない技術や食べ物を工夫して作っていくところは楽しいです。
続きが楽しみです。
婚約破棄されて、無実の罪も着せられ、いきなり転移魔法で他国の山中に置き去りにされた主人公が、優しい元英雄に拾われて、命拾いします。
そこからの話なのですが、この訳アリの彼が優しい。
イチャつくシーンはほぼありませんが、最後はほっこりハッピーエンドです。理不尽なほどイヤな人は出てこず、安心して読めます。
最後(30話)まで読みましたが、なぜここで終了なのか意味わからんです。
3万人救わないといけないミッションも、19,000人残ってるし、王子様との婚約もこれからだし、転生した先輩とも出会えてないし、何なら直近で家出してきたアンドレアの話も片付いてないし。。
せっかく「完結」してる話を中心に読んでるのに、これはあんまりです。
ここまではいい感じの展開なので、ぜひ作家さんに続きを描いてほしいです。
最後まで読みました。
推しのアルバート王子のより良い将来のため、クリオス王子の侍女になるヒロイン。その力を如何なく発揮して、ハッピーエンドなわけですが、いい感じにいきそうなところで終わってしまうのが残念です。この先も読みたかったです。続編とか外伝とか、ないかしら。。
完読しましたが、これを高く評価する人はすくない気がします。
まず絵が独特です。ポーズによってはデッサン崩れまくりです。ここでまず好みが分かれます。
そして話が大雑把。伏線も何もないです。薄いです。異世界ファンタジーの場を借りたドタバタマンガという感じ。ラブコメでもないです。33話という短さでも、もっとこってりな話はいくらでもあるんですが、ここではそうはいかないです。小学生向けなのかなぁ、くらいな感じです。
最後まで読みました。
途中で多少まったりはしますが、一貫して姫を愛する王太子と純粋な姫は、ちゃんと幸せになります。物語には、理不尽なほどのおかしな人は出てこず、安心して読めます。
自分を卑下しすぎる弱い姫に、多少イラッとすることはありますが、彼女にはそれを補ってあまりある可愛らしさがあり、また最終的には正当なポジションを取り戻して姫然とした姫になられます。
読後感は良いです。
機転のきく商家のお嬢さんが身内の策略で後宮に入れられてからのお話。ちょうど自社製の化粧品を後宮に売り込もうとしていたので、気を取り直して、商売に励みつつ、皇帝の命を受けて動く。
絵もきれいで、話もテンポ良く、心底嫌な人は出てこず、安心して読めました。この後の幸せな展開を匂わせるラストで、読後感もいいです。おすすめ。
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公爵夫人は逃げる~夫と生きる世界が違い過ぎて~