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@人犯の父の無実を証明するために過去へタイムスリップするという設定が秀逸で、一度読み始めると止まらなくなる傑作ミステリーです、あい。
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55980位 ?
@人犯の父の無実を証明するために過去へタイムスリップするという設定が秀逸で、一度読み始めると止まらなくなる傑作ミステリーです、あい。
子供時代はスラップスティックだと思って読んでいたのに、今見るとむっちゃヒューマンで切ない。このころは心があったね。
後に国民的探偵漫画を描くことになる青山氏の出世作。キャラクタが魅力的で、後の探偵漫画とクロスオーバーしたときは嬉しかったなあ。
ゆうき氏の出世作。主人公のキャラ的に脱力系のオフビートコメディ、かと思いきやドン濃い登場人物がどんどん追加されてくる。
職業モノ。添乗員の内輪漫画って過去にあったっけ?ということで希少。可笑し気に描かれているが2巻の終盤でとんでもないシリアスがぶち込まれていて胸を打たれた。
あだち充先生の集大成とも言える傑作です。ライバルである国見比呂と橘英雄、そして雨宮ひかりと古賀春華の4人が織りなす「二つのヒーロー、二人のヒロイン」の繊細な四角関係が、野球の熱量と絶妙に混ざり合っています、あい。
サッカー漫画の常識を覆す「エゴイストFW育成」という設定がとにかく斬新で面白い。チームワークよりも個の能力と強烈なエゴを求められる世界観が熱く、能力バトル漫画のような描写でサッカーに詳しくなくても引き込まれる、あい。
ゴリゴリハードなSFばっかり描いてきた弐瓶勉氏の、まさかの剣と魔法モノ。どうなってしまうんだこれ?絵柄がまたこの世界観に合ってますね。
この作者は原作ものばかり世に出ていますが、この作品は唯一のオリジナル。そして面白い!絵画に一家言ある人はぜひ読んでもらいたい。
青春漫画の大家と思われていた作者の、まさかの重厚な歴史もの。戦闘あり、政治あり、経済ありの大長編。
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テセウスの船