4.0
成り上がり
支援魔術が得意な主人公がパーティを追放されるが、女性が襲われているのを発見して自分自身に付与魔術をかける。ここからの成り上がりが面白い。
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6895位 ?
支援魔術が得意な主人公がパーティを追放されるが、女性が襲われているのを発見して自分自身に付与魔術をかける。ここからの成り上がりが面白い。
魔族の王であった主人公が人間によって殺られるが、魂は生き延びて弱い人間に転生。転生後はめっちゃ弱くなってるけどそこから強くなる感じで良い。
「転生したらスライムだった件」のスピンオフ作品。リムルがスライムの姿でゴブタに頬をつねって→痛くない→あれでもスキルの影響か?という原作でのスキルも反映されていて良い。
ギルドに所属していたが、雑用仕事ばかりを主人公にやらせて訓練時間などを取らせなかったのに、何の役にも立たないと追放するのがヤバい。
クラス全員が異世界に転移するが、転移してスキルを確認した直後に敵の襲来。そこで主人公のみが無傷だったからクラスメイトを肉壁にしていたと言われてダンジョンに飛ばされるのが酷い。仲間を少しは思いやってほしい。
付与術師としての役割のほかに、地図の作成や魔物の特徴の把握などのたくさんの仕事をこなしているのがすごい。それにバフの倍率も桁が他と違ってすごい。
前世では人々を絶望させて、憎しみを自分たちが作った帝国に向けさせる。そして、それを勇者に打ち滅ぼしてもらう事で世界を平和にするというのがめっちゃ偉業ですごい。
S級ギルドにまでギルドを成長させる手伝いをしていた主人公だが、用済みとされて追放される。だが、自分が助言した人達がとても有名になって最強ギルドを作るというのが良い。
前世では剣を極め続けたために、転生した今世では剣から距離を置くためにグータラ三昧なクズ王子だが、実は優しいというギャップがめっちゃ良い。
自分が前世でプレイしていた超高難易度のゲームの世界に転生する。しかし、前世のゲームでは魔王討伐を成し遂げられたが、記憶が戻って頃にはすでに魔王は討伐されていたという設定が新しくて面白い。
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オワコンと追放された支援魔術士ですが?~自己強化で最強成り上がり英雄譚~