あの人数で食べたら
ひとり1〜2枚だけど…
喜んでもらえてよかったね
でも離乳食始めの赤ちゃんには
まだお肉あんまりあげない方が…
もう断乳してるから
だいぶ食べなれてるのかな
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あの人数で食べたら
ひとり1〜2枚だけど…
喜んでもらえてよかったね
でも離乳食始めの赤ちゃんには
まだお肉あんまりあげない方が…
もう断乳してるから
だいぶ食べなれてるのかな
タイトルからもう先が見えちゃったような気がしますがどうなるのかな?
着払い笑!文句言いながらも
払っててえらい!
大家さんて言っても21なのに
布団はあったのかな?
朝陽くんの好きな人誰かなぁ
この作者さんの描く主人公は
ちょっとお顔がふっくらで
美人すぎなくて可愛い
え、梅さん?何?
そうだそうだ
全て話してよ〜
男の人って終わりよければ全てよし的な
過去のことを無かったことにするよね
ではなくて
過去の経緯も知った上でなんだよね
女の人が納得するのって
契約解除なら
社判とか社長の実印?的なものが必要でしょ
むしろ社長の顔はどうでもいいってか
後々の証拠にはならないよね
母と子でも
お互いの問題には
口を挟まず、本人の考え、判断に委ねる
この線引きが大事って
お互い腑に落ちたみたいだね
まだまだ精神的な距離を置くには
それぞれ練習というか時間がかかるだろうけど
気づけてよかった
そして先生の誕生日祝い!
素敵な生徒たち
うーむ、この母 全然わかってないなぁ…
けど、これは私が瑠璃子目線で読んでいるから
母目線で読んだら、全く違った
この母の心の葛藤の物語になっていただろう
自分も子の母のような部分もあったと思うし
今だってやってるかもしれない
いくら洞察しても子どもや人の気持ち全てを
察して理解することは不可能だもの
この人は乗り越えたつもりになってるけど
白河先生のようには関われなかったろうし
白河先生がのように関われたのは
やはり教師という距離感があったから
(同じ教師でも、親として関わるのとは違う)
親と言え他人にな訳で
瑠璃子がどう感じ、どうしたいのかは、
瑠璃子にしかわからない
子の生きる道、日々選ぶ物事は
子に任せるは鉄則としても
自分も選んでいい、ただし自分の選択のみ
例えば今回の夕食何がいい?は
母親にも選ぶ権利がある
子は餃子、自分はスペイン料理がいいなという時
子どもを優先という価値観ではなく
子どもが嬉しそうだと自分も嬉しいと思うなら
餃子を選ぶだろうし
餃子を選んで瑠璃子が言ってたように
お母さん我慢してるなと思わせたら
それはそれで残念なことになる
母親が本当の意味で子どもへの依存をやめ
自分で引き起こしたこと、
選んだことに責任を持てるようになるのには
もう少し時間かかるだろうけど
少なくとも途中で瑠璃子のアザができて
それに気づけなかった、
ということに負い目を感じる必要はない
気づいた時点で最善と思えることを選択するのみ
それでいいと思う。瑠璃子にはなれないのだから
主人公がいちいちジタバタとうるさい
ちょっとからかって
嫌がったり恥ずかしがる人を煽って楽しむ
向こうの思う壺じゃん
誤解なりなんなり
勝手に思わせとけばいいじゃん
別に減るもんでもなし
もう少しどっしり落ち着いていてほしい
ガチャガチャちゃかちゃか
なんかうるさい漫画
白川先生、ほんと素敵!
人間として大きい人
おとりよせ王子 飯田好実
033話
第30便 甲州ワインビーフ(小林牧場)