番外編、課金してまでどうしようかと思ったけど
文学にのめり込んでいくのとか、
出会いの場面、よかった!
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番外編、課金してまでどうしようかと思ったけど
文学にのめり込んでいくのとか、
出会いの場面、よかった!
うちご飯なのに
この唐揚げの本格的さはなに?
ソースが3種類もとか、
マヨソースに練乳とか
いちかもやったことない小技はどこから?
片栗粉の二度付け、とても嬉しい参考になります
梅ソースは夏だし妊婦さんに
さっぱりしていいね
私なら大根おろし生姜醤油とかで食べてみたい
山口のお母さん、
お嬢様育ちで気が強いんだね
そしてせっかち…
立場上の孫に気持ちではなく
(お金はたっぷりあるし)
しきたり?としてこどもの日にプレゼント
みちやくん、本当に料理が好きなんだね
昔のパーマネントの機械って
あんなだったんだ〜
上から熱をカーラーに送ってるのね
ふたばちゃんとお茶したお店も素敵
万里子ちゃんもすくすく育ってきてるね
好奇心旺盛で
頌子さんの面影もあるんだろうなぁ
頌子さん、病気がちで、外にもあまり出られなくて、
他の人に比べたら、できた体験は少なかったかもしれないのに、ご両親の愛情の中で育ったこと亡くした友達のこと、のめり込んだ文学のこと、栄さんと結婚したこと、二人の時間を大切に関係を紡いで行ったこと、子どもを産むことができたこと、いちかさん達との時間…あるものを大切に慈しんで、頌子さんらしく味わい尽くした短くも濃い人生。どのような体験をするかでなく、それをどう捉えて、どう感じて、心の糧にするのか、少ない体験、短い時間でも、人生はいかようにも豊かになることを、あらためて気づかせてくれました。私もこのようにいつもの暮らしを心豊かに味わいたいと思いました。ありがとうございます。
頌子さんと栄さんが
夫婦として支え合うようになって
ほんとよかったと思う
今までありがとうなんてお礼言ってないで
長生きして欲しい
明の服装っていつも
ハイウェストで短めスカートなんだね
舞踏会でもハイウェスト
なんか子どもっぽく見える
レースの使い方も…
作者さんの好きなファッションなのかな
普通の着物姿は可愛いのに
大正八十何年ていうと昭和通り越して
平成に入ったくらい… その頃の作品なのかな
その頃のファッションであったかもね
さきさんのファッションも
その頃の感じぽいですね
この方の描く男性は
みんな顎が薄くて面長に見える
欧米の人って比較的
顎はがっしりしてるから
それが貧弱だと白人に見えないんだよなー
従兄弟もほぼ同じ顔…
今までどこにいたの〜?病院?
早よ川に飛び込んで
公爵さまを助ける人を呼んで〜
ながたんと青と-いちかの料理帖-
150話
番外編