妖精でしたか…。
想定外の驚き。
しかし、
やはり「人ならざるもの」だから、
怒りの度合い、罰の与え方が
凄まじい…
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210位 ?
妖精でしたか…。
想定外の驚き。
しかし、
やはり「人ならざるもの」だから、
怒りの度合い、罰の与え方が
凄まじい…
この父親は、
自分の愚かさ、
自分の大きな間違いに
いつか気づくのか?
好意を伝えようとして魔術を学んだのに、
間違えて呪いになってしまったなんて、
間抜けで迷惑千万な伯爵家子息だ!
あの
赤い手紙や贈りものも
純粋に好きな女性へのプレゼントだった?
うへ〜〜〜。
あのあほフレディ様と
このニセ聖女ルーラ様のお二人で、
何年か先に
国を回していくことができるの?
ちょっと拍子抜けの回。
でも、2人の心が通じあえたので、
よかったわ。
はじめの部分。
間違えて、
前の回をまた開けてしまったのかと
思って焦りました!
何コマも使って繰り返し見せられるのは
ちょっとやりすぎでは…
食器を「ペアで」と買うルークは、
幸せ絶頂ね。
ルークは恋人というより
お耳がかわいい子犬ですか。
神父さまの愛が溢れ出てるわ。
きっと、「一番優秀なドレイ」に認定されるとき
話せるようになるわ。
なんの呪い?
魔力が奪われてる?
この2人、
自分の思いに気づけたはいいが、
大事な大事な夜に
まるで呪いか?
公爵夫人の秘密のクローゼット
022話
第22話