質のいい水晶玉作りは、
誰でもできるチョー簡単な作業だと思ってる…。
ふふふふっ。
能無しは、あんたらよ!
すぐに信用をなくして、
自滅一択だわ!
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質のいい水晶玉作りは、
誰でもできるチョー簡単な作業だと思ってる…。
ふふふふっ。
能無しは、あんたらよ!
すぐに信用をなくして、
自滅一択だわ!
「おまえも
ここにいれば 安全かもしれないな」
守りたい、そばにいてやりたい、と思っても
離れる覚悟ができたから、
ラヴィアの母のことを打ち明けるのね。
「うん うん」
「ええ子や〜」
「だろう?」
よかった…
新顔、続々登場。
カール、
候補になったからと言って
にそにそしてる場合じゃないよ!
がんばらないと!
穏やかに時間が過ぎていく庭。
平和そのもの。
でも、そんな時間がずっと続くことは
ないだろうなぁ。
カルロは熱い夜を期待して、
部屋に戻らなかったのでしょうね。
それでも、
団長さまは薬に負けなかった。
えらいじゃないですか!
見直しましたよ!
殿下と幼獣の絆には泣けたし、
みんないいやつ!
媚♡薬に苦しめられながら、
それでもリズを優しく抱きしめてる。
いい絵です。
カルロがパーティー会場にいるのは、
参加者を威嚇しながら
お肉をもりもり食べたかったからかも。
強さと美しさを見せつけてますよね。
まあ、ちょっとは心配してるだろうけどね。
危機が去って、
2人のほんわかタイム。
いいな。
「守りたいもののために
頑張れる自分を
私は 誇らしく思うわ」
本当に立派な獣騎士団員です。
そして、
団長が、間一髪で助けてくれた!
ブラック魔道具師ギルドを追放された私、王宮魔術師として拾われる ~ホワイトな宮廷で、幸せな新生活を始めます!~(コミック)
008話
第3話(1)