「それしても
アニキもタクミもひどい!
僕だって、ゼリーを食べたいのに」
かな?
-
0
211位 ?
「それしても
アニキもタクミもひどい!
僕だって、ゼリーを食べたいのに」
かな?
こんな領主やその一家って
あるの?
貴族もいろいろってことかな?
私の職場にも
ルークやリアムが
いて欲しい。
出勤が楽しくなるわ!
ツンデレわんこの
出来上がり!
「魔獣に慣れる必要なんて ありませんよ。
恐怖心は身を守る上で大切ですから」
って、その通り!
ラッセルさん、いい奴だ。
よくわかってくれると、
心落ち着けて、魔法が使えます。
さすが、マンガ!
サラの光魔法が世紀の大発見レベルだって!
でも、サラが
「もっとルークや騎士団の人々のために
役に立てるはず」
と喜んでるから、いいか!
どいつもこいつも
サラの手を煩わせて…
でも、リアム、
あんたはワガママメンタルを
叩き直された方がいいな!
「ルーク あの…もっかい」
「!!!」
おやおや、まだ そこですか…
「…大好きだよ、ルーク」
「僕も大好きです サラ」
美しいわ。
「残された手段は一つ
ここでの採取は一旦諦めて逃げよう!」
たって、
そうは問屋がおろさないぜ!
イヤ、蛇がね。
異世界ゆるり紀行 ~子育てしながら冒険者します~
059話
第33話(1)