夏はゴーヤと甘酒さんの投稿一覧

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1 - 10件目/全22件
  1. 評価:5.000 5.0

    食べることは生きること

    グルメ漫画が毎日の癒しで
    検索ヒットし、そういえばドラマやっていたなと
    読み始めました。

    不器用ながら仕事は結果を出すサチコさん。
    美味しいものを食べるエクスタシーで
    嫌なことを忘れる瞬間、
    心にも体にも栄養が巡る表現がうまく描かれていて
    とても良いストーリーだと思いました。


    余力がある限り読み進めようと思います。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    わらわは4歳の記憶などないぞよ

    日々生きることに精一杯であるので
    慎ましく自分を律して過ごしている
    コタローどのには本当に頭が下がる。
    15話までしか読んでいないが
    泣く自信はある。
    周りの人達も優しく、優しくなっていく。
    わらわも優しくなりたい。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    Adoに受け継がれる黒髪の少女

    懐かしさの塊!
    ひたすら美男美女が出てくるのは少女漫画の王道!
    (神谷パパはその中の中和剤ですが、、)

    最近の少女漫画は心情描写のが人気ですが
    当時対象年齢低めかな?りぼんでは
    ありえないドタバタで
    毎月目を輝かせて読んでいた記憶があります。

    非日常設定の非日常のトキメキで
    今読むと没入できました!

    • 1
  4. 評価:5.000 5.0

    スポーツをしない若者にわかるかな。

    久しぶりのスポーツ漫画。ミッションクリア用に読み始めましたが、どっぷりハマりました。

    神がかったボールコントロールセンスが
    もし本当に手に入るなら
    プロ選手を目指したいですよね。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    良書

    絵柄が私の好みからズレてはいますが
    図書館という舞台を使って人間模様を描き
    蔵書にまつわるエトセトラが盛り込まれていて
    とても面白かった。

    ポイント読みしても良い内容でした。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    名作

    初めて読んだ時の衝撃は今も忘れられない。

    育児に辛いことなんてない★毎日幸せ★
    生まれてくれてありがとう★

    なんて絶対言えなかった子育てを
    激務の漫画家でありながら
    こうも客観的に捉えられる東村さんは
    やっぱり凄い。

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    いうまでもなくコユキは佐藤健

    映画もありました。
    当初キャスティングに違和感がありましたが
    今思えばあれはあれで適材適所で。

    映画でもこちらの作品でもなんですが
    人を惹きつけて止まない音、の表現

    これが読み手の主観で映像化にあたり
    単なるイメージにとどまりました。

    自分は 初めに読んでいた時
    色々なBGMを聴きましたが
    エルレガーデンが割とはまりました。
    人によると思いますが。

    そんな相乗効果を体感できる傑作です。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    実に面白い

    流石は東村さん!としか言えない
    話の取っ掛かり(まだ1話目です)

    柴咲コウさんが女城主を演じた
    大河ドラマもありましたし

    ないことはない設定
    と言えばそうですが
    シナリオがしっかり東村さんテイストで
    サクサク読み進められかつ
    難しくない!

    かくかくしかじかを読み終わったら
    続話に進めます。

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    好きとしか言いようが無い

    絵柄がadoさんを彷彿とさせw
    とにかく綺麗!美麗!
    自己肯定感が無いに等しい人達のオンパレード
    だけど話が進むにつれ人と触れ合い
    ゆっくり成長していくのですが

    なにせ小気味良いテンポと挟み込まれるギャグ
    にすっかり魅了されました。
    灰仁、掴みどころ無いけれど
    モロタイプです。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    着物世界の足がかりとして

    ママテンで東村アキコさん作品の面白さに目覚め
    海月姫までは
    テンポの良さと元気がもらえる前向きさがとても心地よく紙の本でよく読んでいました。
    最近の作風は、もちろん楽しいのですが物悲しさであったりケレン味であったりと、より深みのある描写が多く、表紙を見る限り渋い内容だなと食わず嫌いしてましたが、ようやく読み始めました。
    多少の着物知識があるのですが、それ以上に奥深い着物の世界を垣間見れ、土台にしっかりとした漫画のドラマ性があるので
    気づけばドンドン引き込まれています。

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