みーちゃんパパの奥さんさんの投稿一覧

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1 - 10件目/全253件
  1. 評価:5.000 5.0

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    カッコいいできる女、第二皇妃!

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    まず、ヒロイン第二皇妃エリサの子供、レオンがなんと言っても可愛いくて気が利いてハート❤️幾つもあげたいくらいのキャラです。

    皇太子であるアセンシオもこれまたエリサを慕っている帝王学を良く学んでいるできた男の子です。

    物語は第二皇妃でありながらも優遇されないエリサ。常に第一皇妃の影に笑顔も無く佇む彼女。

    しかし彼女は「水」や水の妖精を扱うことができる稀有な存在であった。そしてこれはこの人生二回目!前回救えなかった人達のために、この人生を変えようと努力している。

    一見冷淡に見えるが子供たちには優しい彼女。繰り返すけれどレオンが本当に可愛い!

    皇帝との関係や皇帝の近衛騎士との関係が今後どうなるのか楽しみです。

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  2. 評価:5.000 5.0

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    面白い!こんな楽しい家族いないでしょ?

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    ルイーゼは若くして皇后となった公爵令嬢。10年間実家には帰っていない。

    不出来で遊んでいるばかりの夫、皇帝の代わりに、幼い頃から皇室に必要な教育を受けて来た優れた女性。

    そしてこの人生は二回目!それ故に同じ失敗を繰り返さないように先ずは皇帝との離婚を実行しようと試みる。もちろん、皇帝からは「却下」。離婚しないまま兄に連れられ実家に帰るルイーゼ。

    ルイーゼを陰ながら応援して来た宰相までもが辞職した。この宰相はルイーゼの兄の友人でもあった。
    その結果、実質的に政治や書類管理ができる「ブレイン」が二人共、皇居からなくなってしまったのだ。

    焦り、ルイーゼを戻そうと考える皇帝と皇太后。しかしどうしても離婚をして別の平安な生活を送りたいルイーゼ。

    しかし実家に帰っても更なる問題があった。それは居候している「ヘアン」と呼ばれる兄の別の友人がルイーゼの近衛騎士になったのだ。しかも彼はルイーゼが離婚の原因を作るべき考えた「10人の愛人」に立候補していた。「愛情」を一生懸命表すヘアン。彼は一体誰なのか?

    実は彼は現皇太后が昔事故を装って追い出した皇帝学を幼い頃から学んでいた現皇帝の兄だった。

    とりあえずここまで読みました。
    良いスピードで話が進んでいくので読みやすいです。この後は課金して読み続けるつもりです。

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  3. 評価:5.000 5.0

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    身近に迫っている〜

    AI家政婦の存在は近いうちにあると思っている。

    ロボット看護婦や配膳ロボットがいる時代ですから。

    昔ウィルスミス主演の映画で感情を持ち始めるAIロボットの話がありました。その内AIにコントロールされる時代になるのでしょうか?

    「怖い」ですがつい先が見たくなる良いストーリーです。

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  4. 評価:5.000 5.0

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    ツンデレがたまらん〜!

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    「自分の作った物で幸せにしたい」そう思い続ける市子、24歳。

    普段はお弁当屋さんで働き、貯蓄のために家事代行サービスまでしている彼女。はある日代理でタワマンに住む桐島家に行くことになる。

    そこに居たのは若い女性を苦手とするドラマ脚本作家先生のであった。

    市子の大好きなドラマの脚本家であるがその事は市子には言わない桐島。

    ちょっとしたアクシデントが原因でタワマンに通い脚本家先生の家事手伝いをする事になる市子。

    会う回数を重ねるごとにお互いの良さをわかりあう二人。

    ここまで12話を読み終えた感想です。先を課金してでも読みたーいです。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    やはり男は強いに限る!

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    黒龍、朔に「生け贄」として嫁いできたのは声が出ないあやね。

    最初は互いに誤解をし、距離を置いていた二人であった。

    周囲の人達は二人が互いに好意を持ち合っていると気付くが「恋」心には疎い二人であった。

    地上界の皇帝からの呼び出しを期に距離が縮まる二人、しかしあやねの声はまだ出ない。

    そんな時黒龍家当主出る朔の父親がくる。投手は色々と策を考え、二人が互いに真剣なのか確かめようとする。

    そして一言、「もう(精神苦痛が原因であったから)君の声は出ると思う」。

    朔の義理母も「言葉は相手に思いを告げるに必要大切なもの」とも言われる。

    そして。。。。。(42話までです)

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  6. 評価:5.000 5.0

    登場人物全員が丁寧に描かれている!

    5⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

    3つのストーリーがオムニバスで展開される

    それぞれのヒロインが持つコンプレックスや仕事上の問題などがきれいな絵とストーリーで詳細に記されている。

    そしてそれぞれのヒロインに合った男性達。憧れの気持ちを少しずつ引き出して両思いになる過程が描かれている。そしてその過程に読む私も引き込まれて行く。

    ハラハラ&ドキドキ、小さな行動さえも「わかるーその気持ち」と皆が引き込まれると思う。

    終わりまできちんと読み遂げたい、そう思わせる作品です。

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    ごめんなさい。何だか意味がよく分からない

    タイトルが面白そうで読みはじめました。

    しかし絵があまり好きになれない。特に横顔。

    それから話があまり好きになれない。2話でストップです。

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  8. 評価:5.000 5.0

    いいね!スキっとするわ!

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    可愛い子供と優しい旦那、そして主婦は元特殊部隊隊長!

    入園合格率が低い憧れの幼稚園に子供を入れたいが為に今回の任務を引き受ける元隊長。
    任務はタワマンに蔓延るイジメを撲滅、ではなく本題は「臓器売買の裏ボス」を捕まえること。

    その為に家族で絶対に住めない家賃のタワマンに引潜伏することになる。

    裏ボスの候補として目をつけられている一人一人に接して行き、誰の仕業が突き止める。

    しかし操作と並行して一人息子がいじめに合っているのが発覚。まずはこのいじめを行なっている代表の子供を退治することから始まる。そしてその母親も。

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  9. 評価:4.000 4.0

    何も考えずに読むのなら良い!

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    軽〜い感じで読み進めるにはちょうど良い内容です。最初は「なに?この公爵?」という感じで読み始めた。

    別邸に住む、むっつり嫌々態度の公爵と一人で本邸に住み、やりたいことを毎日する自由気ままなフィーリア。

    そんな二人が距離を縮めて行きつ遂に公爵は本邸に帰ってくる、そしてそれを良く思わない嫁。

    自分のことを嫌いだ、と思っていた公爵、今はフィーリアを溺愛している。やり過ぎなくらいだ。

    このストーリーがどう終えるのか、しばらく読み続けてみよう。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    いつの時代でも「できる」イケメン最高!

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    素晴らしい!もっと読みたい!
    100話まで読み終えての感想です。

    たった13歳の少女ユーリが男社会でデザイナーとして認められるには「男」でなくてはならない、と言われ数年後「男デザイナー」として認識され始める。

    ある時女王命令で「着やすい服を作るデザイナー」を国中探している公爵エナンと出会う。その出会いがきっかけとなり、王都バレンシアを訪れ、女王のための服を作る事になるユーリ。

    喜びも束の間、王宮での面会前に「男性」として女性書記官を助けたが故、「襲った」と罪を問われるユーリ。

    しかし公平な女王やエナンの助言やユーリが持っている知識を戸惑う事なく教える姿勢に縫製部の女性達からも認められ、王宮で暫く働く事になった。そして何とその時に「ジッパー作成」を鍛冶屋に頼み、直ぐ着用できる制服を男女500名に作ることに成功。

    そして以前女王のドレスに使用したシルク生地の生産ビジネスなど、国の産業にも貢献したユーリに対し女王は「準男爵」の称号を与える。

    シルク事業などの拡張に為、女王はユーリを半年間アスワンへ行くように命じる、そしてエナンとエナンに恋するアルシノエ領主と共に。

    そんな中、ユーリを昔からよく知る大商団カーレ団長、レスタが時間の流れとともにユーリを「女性」として好きになっていると気づく、そしてユーリはそんなレスタが自分に気がある、と気づいてしまう。しかしレスタは金も団長としての身分もある、さらに年齢は10歳以上違う為、自分の気持ちを秘めている。

    更には公爵エナンも自分ん気持ちに気がつき始めるが「男色」だと勘違いし、ユーリへの思いを秘めている。

    そしてユーリは自分のエナンへの気持ちに気づき始めていた。

    *********これ以上書いてしまうと「ドキドキ」感が薄れるので*********ぜひ読んでください。


    才能と勇気あるユーリとそんな彼女を見守る家族、団長レスタ、更にエナンと女王。彼女の人柄ゆえに様々な人たちが彼女を助ける、素敵なストーリー。

    今後に期待しています。

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