他の読者さんの素晴らしいコメントがある中で、
生気を吸われる彬のエr…色気最高です!!!ご馳走様です!!!とか思ってて大変お恥ずかしい。
中学生?頃に読んでた気がする。
しかし途中で連載を追えなくなって結末を知らないままでいたので、今こうして読めるのはとても嬉しい。
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他の読者さんの素晴らしいコメントがある中で、
生気を吸われる彬のエr…色気最高です!!!ご馳走様です!!!とか思ってて大変お恥ずかしい。
中学生?頃に読んでた気がする。
しかし途中で連載を追えなくなって結末を知らないままでいたので、今こうして読めるのはとても嬉しい。
ヒロインがこんだけピンズレで鈍いと(いや「鈍い」という表現すら当てはまらない?)いっそ腹が立ってくるレベルなんだけど、フルカラー絵が大変美しいので許すのだ。
絵が美しい、で許せることもあるんだな、ということをこの作品から学びました。
ジーク好きだよー!すげー苦労しそうだけど!
「熱で子種が死滅する」だけがやたら現実的な件。
というか、この作品、至る所に(作者さんの)ネトゲガチ勢みを感じてそれがいい。
私もネトゲに復帰したくなった。笑
瑛太一推し。
こんな彼氏が欲し…欲しかった人生だった。
第一話の時点で、「お前ら結婚しろ、完。」という文字が脳内に浮かび上がった。良い意味で。
手料理を美味しい嬉しいと言ってモリモリ食べてくれる男なら一等幸せになれる。それで、かつ、お互い男として女として見られるなら、言うこと無しじゃんね。
一つ一つにツッコミを入れる気力は尽きたので、これを最後のコメントにしようと思うけれども、
姫も陛下もナーシャも、姫と陛下のライバルの男女も、全員が全員、曲解の達人で、事実と自身の内面を自分に都合よく歪曲していくキャラクター造形であるのは、ある種の空恐ろしさすら感じる。
もはやツッコミが追いつかんとはこのこと…。ひとコマごとにツッコミが入るっていうね。
姫、陛下をはじめ全員が全員アタマ弱弱の言うてることメチャクチャで、だいぶ疲れて来た…。
だが私はミッションのためにまだ耐えねばならぬ…!
よくあるセリフとよくある展開を並べりゃ物語を作れるってわけじゃないんですよ…。
友好の証はズダ袋に詰められて荷馬車に転がされて来たりしませーーん!!!
「素敵な陛下ね」…!?
「取りいることはないわ…」て、誰も聞いとらんねん、
姫の「陛下案外イケメンだったわ…→私の美貌で取り入ったら意外と色々いけるんじゃ?嫁にもなれるんじゃ?」「とか思ったでしょー!でもワタクシそんなことやりませんからー!(ととりあえずナーシャには言っとく)」妄想がマッハでむしろビビるやつ。
あと、「民のため」って言いながら、「追放してもいい」て、追放されたら民の命ないんじゃねーのかーい!
突き落とされてドボンしないと秘湯じゃないとわからんのかーい!
からの、
「我が妻とする!異論は認めない!」(ババーン!)
…ふーーー…。
ズダ袋に詰められて荷車の中に転がされてきたのに「貢ぎ物」を自称する姫。
自称貢ぎ物な「ゴミ」を、その顔を見るや一転「客人」に昇格させる面食いスケベ王。
負けないわ、とかいうけど何と戦っているのかわからん姫。
獣人だからか意図が読めないわ、何か目的があるはずよ、て、そもそも自分が首の皮一枚繋がることを目的にバクチ打ったん違うのか…。
2話目にして既に、いや1話目から頭抱えているけど、ミッションにつき、あと数話読む…。
蒼の封印
014話
第14話